恋の予感から一転!ラスト24秒、主人公の衝撃的変化に「嘘でしょ」「ゾクってした」と視聴者騒然<ターミネーターと恋しちゃったら>
Snow Man・宮舘涼太が連続ドラマ初主演を務める『ターミネーターと恋しちゃったら』。本ドラマは、何者かに狙われているヒロイン・神尾くるみ(臼田あさ美)を護るため、アンドロイドの主人公・時沢エータ(宮舘涼太)が400年後の未来からやって来るところから始まる前代未聞のSFラブコメディだ。
5月9日(土)に放送された第6話のラストでは、エータが倒れてしまう展開に。目覚めたエータが放った衝撃の台詞が、「ゾクってした」「切なくて苦しい」とSNS上の視聴者を動揺させた。
◆くるみの“元カレ”登場で大波乱!
アンドロイドでありながらも、くるみと過ごすうちに徐々に人間らしい感情を覗かせていたエータ。第6話では、くるみの“元カレ”須東峻一郎(竹財輝之助)が一時帰国したことで、エータがまるで嫉妬しているかのような様子を見せていた。
あるとき、くるみは須東の仕事の相談に乗るため2人で食事に行くことに。エータも一緒に行こうとするが、くるみに断られてしまった。
エータは悪天候のなか、くるみたちが店から出てくるのを近くで待っていた。しかし、親しげに話すくるみと須東を目撃した瞬間、エータは苦しそうに胸を押さえる。
そのとき、エータに雷が直撃し、彼はそのまま倒れてしまった…。
その後、ボロボロの状態で倒れていたエータをくるみが介抱することに。しかし目を覚ましたエータは、くるみを見るや、人間らしくない無機質な低い声で「あなたは、誰なのですか?」と告げた。
エータのあまりの急変に、SNS上では「このタイミングで記憶喪失とか嘘でしょ」「どうなっちゃうの?」「不安で胸が痛い」と衝撃が走っていた。
はたしてこれまでの2人の関係は、リセットされてしまったのだろうか?
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※番組情報:『ターミネーターと恋しちゃったら』
毎週土曜よる11:00~、テレビ朝日系24局