
4月スタート・宮舘涼太主演『ターミネーターと恋しちゃったら』シーン写真14点が先行公開!
この春、Snow Man・宮舘涼太が満を持して連続ドラマ初主演。
“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”役で出演し、ヒロイン・臼田あさ美と禁断の恋を繰り広げる前代未聞のSFラブコメディ『ターミネーターと恋しちゃったら』。
Travis Japan・松倉海斗、長井短、矢吹奈子、番家天嵩、丸山智己、南海キャンディーズ・山﨑静代(しずちゃん)、佐藤江梨子、勝村政信、石田ひかりら実力派キャスト陣が集結、3月14日(土)には予告動画第2弾が解禁されている。
4月4日(土)の放送スタートまであと約1週間となるなか、場面写真が先行公開された。
◆アンドロイド×崖っぷち編集者の恋!
主人公は、400年後の未来から送り込まれてきたアンドロイド・時沢エータ(宮舘涼太)。
彼にプログラミングされているミッションは、「何者かに狙われている少女漫画雑誌の編集者・神尾くるみ(臼田あさ美)を護る」こと。
エータはくるみの勤める編集部にアルバイトとして潜入してきたばかりか、なぜか2人はひとつ屋根の下で暮らすことに。
しかし、エータが現れたのは、くるみが週刊誌のエース記者から慣れない少女漫画編集部に異動したばかりの最悪のタイミング。失敗続きで落ち込んでばかりのくるみは、最初のうちはエータと距離を置いていたが、些細なことから大きなことまで“命がけ”で自分を護ってくれる彼の姿にしだいにドキドキ。
エータもまた、恋をするという機能は搭載されていないはずなのに、不器用だけどひたむきに生きるくるみにいつしか“心”が惹かれていく。
一筋縄ではいかない2人の想いはどう重なり合い、恋に発展していくのか? 笑って、ときめいて、そして、泣ける…これまで見たことのない究極のSFラブコメが展開されていく。
◆“アンドロイド”宮舘の完璧スーツスタイル
放送に先駆けて公開されたのは、豪華キャストが演じる個性豊かな登場人物たちが“#タミ恋”の世界の中で生き生きと仕事や恋に奮闘していることが伝わってくる、色あざやかなショットの数々。
宮舘涼太演じる時沢エータは、アンドロイドゆえに“くつろぐ”という感覚は知らず、エレガントなスーツ姿がデフォルト。
壁の穴の前で体育座りをしているエータに“キョトン”というオノマトペがついたショットも披露されたが、これはいったいどんなシチュエーションなのか?
臼田あさ美演じるヒロイン・神尾くるみの、オン・オフ両方のショットも到着。
仕事中のくるみは凛とした佇まいだが、自宅のシーンではスウェット姿で何かにおびえている様子の写真も。
いったいくるみの身に何が起きたのか?
◆松倉海斗、長井短、矢吹奈子らのショットも!
Travis Japan・松倉海斗演じる少女漫画編集部員・副島昂樹は、何やらハート型のボックスを手にしたショットを公開。
これは誰かへのプレゼントなのか?
この副島の行動がエータのカン違いを増幅させ、トンデモ行動を引き起こすことに。
長井短演じる“オタク女子”谷口楓、矢吹奈子演じる“あざと系女子”秋本梨沙らシゴデキ編集部員たちの職場ショットもそれぞれ到着した。
また、番家天嵩が演じるくるみの子孫・時沢レオは、エータを心配して400年後の世界から度々現代にやって来る。その出現はいつも突然で――。
◆名優たちの場面写真も!
山﨑静代ふんする漫画家・榎モカ子は、デビュー25年の大ベテラン。編集者泣かせの気難しい性格だが、今回公開された写真のように柔らかい笑顔を見せる瞬間も。
佐藤江梨子演じる富野美晴は、くるみの親友でファッション誌の編集者。おしゃれ上級者らしい、こなれた着こなしにも注目だ。
さらに、くるみの元上司で週刊誌編集長の赤松明久(丸山智己)や、くるみを抜擢した少女漫画月刊誌編集長・小田原和夫(勝村政信)、世話好き大家・南風董子(石田ひかり)ら“人生の先輩”たちのダンディー&チャーミングなショットも届いた。
カラフルにシーンを切り取ったこれらの写真から、“#タミ恋”の世界観がたっぷり感じられるようになっている。
※番組情報:2026年4月期オシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』
2026年4月4日(土)スタート!毎週土曜よる11:00~11:30、テレビ朝日系24局
※TVerではSPインタビュー公開中!(期間限定)











