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岡山の山奥で3世代が暮らす“ポツンと一軒家”へ! 「本当に素敵」板野友美もあこがれ

日本各地の人里離れた場所になぜだかポツンと存在する一軒家と、そこに住まう人物の人生にも迫る番組『ポツンと一軒家』

3月22日(日)は、ゲストに東貴博と板野友美を迎えて放送される。

岡山県の山奥にポツンと一軒家を発見。

捜索隊が向かった日は雪が降っており、到着した山間の集落にも雪が積もっていた。地元に詳しい71歳の男性の案内で進むなか、山に囲まれた家が見えてくる。

玄関へと向かうと、「寒いですから上がってください」と暖かい部屋の中へと捜索隊を案内。

そこで暮らしていたのは、78歳の夫、77歳の妻、56歳の長男、38歳の妻、さらに4歳の孫娘の3世代!

捜索隊が訪れた日は一面雪に覆われていたが、自家用の野菜のほかに、ピオーネや安芸クイーンといったブドウや、黄桃、ブルーベリー、いちじくなど26種類の果物も育てているという。

元気いっぱいの孫娘は、畑や果樹で祖母と収穫をするのが大好きなよう。

VTRを見ていた板野は「あんなにのびのびと育てられたら本当に素敵だなって思いました」とあこがれの表情を見せる。

※番組情報:『ポツンと一軒家
2026年3月22日(日)午後7:54~午後8:56、ABCテレビ・テレビ朝日系列にて全国ネット