森香澄、アナウンサー時代にクレームが来たこと明かす 共演者も「そんな時代が…」
令和のあざと女王・森香澄が、さまざまな企画に体を張って挑戦していく番組『森香澄の全部嘘テレビ』。
3月18日(水)の放送では、森がアナウンサー時代の秘話を明かす場面があった。
【映像】森香澄、アナウンサー時代にクレームが来たこと明かす 共演者も「そんな時代が…」
今回は、ゲストの元HKT48・村重杏奈、元NHKアナウンサー・中川安奈、Aマッソ・加納とともに、前回に続いて「グラビアを見ながら本音酒」の後半戦を開催。
4人は中川や村重のグラビアを見たり、テーマに沿ってトークしたりしながらお酒を進めていき、ラストは「ポジティブコメントだけで元気になろう」のコーナーに。
そこで森に届いたのは、「こんなん、令和のラプンツェルやんかぁ」という謎のコメント。一同は何を見たコメントに対してか困惑するなか、“ラプンツェル”のワードから森の髪の毛の話題を展開していく。
加納から「長さは保ってるんですか?」と質問されると、森は「保ってるわけじゃないですけど、ケアして伸ばせるようになったので嬉しくて伸ばしてます」と回答。そこから森のアナウンサー時代のエピソードが語られる。
「昔、テレビ東京時代にトリートメントをケチって行ってなかったんですよ。そしたら髪の毛がバサバサすぎるってクレームが来て、髪おろすの禁止になった」と明かした森。
これに加納は「そんな時代があったんだ…」と驚き、村重は「モリカス、アッチ~!そういうのも言われてきたんだ」と唸る。
また、中川は「この髪型は“モリカス巻き”って言われてますからね」と森のヘアスタイルが今やアイコン化していることに触れると、村重は「くびれ巻きのモリカス巻き?モリカスのくびれ巻き?」と口にして、まるで料理名みたいとツッコまれていた。
このほかに番組では、森が今一番お金を使うことが“推し活”だと明かす一幕も。「変装して現場にも行きます」という森の推し活事情とは?
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※番組情報:『森香澄の全部嘘テレビ』
【毎週水曜】深夜2:17~2:36、テレビ朝日系(※一部地域を除く)











