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カメラロールの元恋人の写真を巡ってカップルが言い合いに!藤本美貴も持論を展開 「見すぎるくらい見る」

結婚に踏み切れないカップルたちの旅を追った「ABEMA」オリジナル結婚決断リアリティ番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』

3月12日(木)に放送された第2話では、カップルの言い合いの発端となった“カメラロール問題”から藤本美貴が持論を展開する場面があった。

©AbemaTV,Inc.

同番組は、なかなか結婚に踏み切れないカップルが7日間の海外旅行を経て、最終日に“結婚”か“別れ”のどちらかを必ず決断しなければならないという結婚決断リアリティ番組。

新シーズンでは、壮大な自然と開放感あふれるオーストラリアを舞台に、シリーズ最多となる3組のカップルが参加。スタジオ見届け人は、さや香・新山とヒコロヒー、藤本美貴、桜田通、ゆうちゃみが務める。

◆「端から端までですよ!」

前回の第1話で離婚歴を明かした外資系IT会社勤務の29歳彼氏・ナオキと28歳彼女・リノカップルは、ひょんなことからスマートフォンのカメラロールの話に。

ナオキが「リノって自分のカメラロールは過去の写真を消さないのに、俺のやつを勝手に全部消して…あれはなんなの?」「ふつう自分が先に元カレとの写真を消して、俺のやつを消すんじゃないの?」といい、軽い言い合いになってしまう。

©AbemaTV,Inc.

スタジオでは藤本が「そもそも、世の中の人は元カレ・元カノの写真は残しておくものなんですか?」と聞くと、ゆうちゃみは「私全部消しますね」と回答する。

さや香・新山は「なんでリノは明らかにわざと残しているとかまで踏み込むん?って思う。見すぎだと思うんですよ、リノが」と発言するが、藤本は「見るときは見すぎるくらいまで見ますから!」とリノの気持ちを代弁。

これにはゆうちゃみも「見ますよ!端から端までですよ!」と同調していた。

©AbemaTV,Inc.

※番組情報:『さよならプロポーズ via オーストラリア
番組の模様は「ABEMA」にて配信中!

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