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エバース町田の“ファンと繋がる方法”がワイルドすぎる「繁華街の路上で…」

2月12日(木)の見取り図の冠バラエティ『見取り図じゃん』では、普段言えないことを小声でトークする企画「大きい声では言えないけど、小さい声なら言える会」の後編が放送された。

「芸能人がファンに手を出すのはいけないことなのか?」という疑問から、トークはリアルなナンパ方法の話に…。

前回に引き続き見取り図・盛山晋太郎&リリーのほか、岡野陽一、さや香・新山、レインボー・ジャンボたかお、EXIT・兼近大樹、たくろう・赤木裕&きむらバンド、エバース・佐々木隆史&町田和樹が参加した同企画。

町田は「ファンの方にイクのって何でダメなんですか?」と大きな声では言えない疑問を口にする。

岡野の「それはいってらっしゃるんですか?」という問いに、町田は「時たま…」とこれまた小さな声で回答。スタジオには爆笑が起こった。

とはいえ、町田はSNSをやっていない。どうやってファンと繋がるのか切り込まれると、「路上で会った人に」と驚きの告白。「地方で繁華街を練り歩いて、顔を指して、そのまま飲んだり」と、あえてファンに見つかるような行動していることを明かした。

町田はファンから「見てます」や「写真撮ってください」などと声をかけられると、「ちょっとお店がわからなくて。どこかありますか?」とおすすめの飲食店を教えてもらうのだそう。そのまま「一緒に行きましょう」という流れにもっていくのが常套手段だという。

これには一同「すご!」「イケイケやん」と驚きを隠せない。新山が「地方ってどこでやってるの?」と聞くと、町田は「福岡、広島とか」と正直に答えた。「そのまま夜は結ばれたりするってこと?」というジャンボの質問にも、町田は「(そういう)時もあります」とあけすけに答えていた。

このほか、兼近がカラオケでおじさん世代が歌いがちな選曲を「ダサすぎません?」とバッサリ斬る場面も。これには身に覚えのある芸人も多かったようで…。

※『見取り図じゃん』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

※番組情報:『見取り図じゃん
毎週木曜深夜0:15~、テレビ朝日系