益若つばさ、付き合う前の体の関係を“漢字2文字”で表現 秀逸な例えにスタジオも感嘆
益若つばさの秀逸な例えにスタジオが感嘆する場面があった。
【写真】漢字たった2文字で秀逸な表現!益若つばさが例えた「付き合う前の体の関係」
2月5日(木)の『私が愛した地獄』では、ラブホテルに行って本音を話してもらう人気企画「本音はベッドの上で」の女子会バージョンの後半戦が放送された。
同番組は、ぺえ・RIHO(平成フラミンゴ)・稲田美紀(紅しょうが)の3人が、他人から見たら地獄でも本人にとっては“忘れられない甘く沼った恋愛”を語り合う恋愛トークバラエティ。
今回の企画では、タレントの鈴木奈々、モデル・プロデューサーの益若つばさ、元セクシー女優でタレントのみひろという“バツイチ”の共通点を持った3人が、前回に続いて本音トークを繰り広げた。
後半戦の今回も3人から赤裸々トークが語られていくなか、みひろから「1つ質問なんですが…付き合ってなくても体の関係はアリですか?」と話題が振られる。
これに鈴木は「無理、私は絶対に無理」とキッパリ意見するが、益若は「内見ってことだよね?」と一言。「私たち、付き合う前の体の関係を“内見”って呼んでるんだけど」と、普段女子会のトークでしている“例え”を笑いながら明かす。
あらためて益若は「私は大人だったらいいんじゃないかな。誰とでもはダメだよ? その先パートナーになるっていう意志があるならいいと思う」と持論を展開した。
この益若の発言に、スタジオの稲田は「“内見”っていい表現ですね」とコメント。ぺえも「(付き合う前に)一回ちょっと確認させていただかないとね。“事故物件”かもしれないから」と内見トークを広げて笑いを誘っていた。
その後、3人は「アラフォー女性の性生活」についても話題を展開。そこから鈴木の矛盾した体験談が語られ…スタジオも含めた波乱の展開に。
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※番組情報:『私が愛した地獄』
毎週木曜深夜2:36~2:55、テレビ朝日系(※一部地域を除く)