真木よう子、43歳で第2子を出産 「パートナーというのもあったし…」妊娠を伝えた16歳長女の反応を告白
2026.02.02
ママたちが建前抜きで本音を語り合うABEMAの情報バラエティ『秘密のママ園2』。
2月1日(日)の放送では、43歳で第2子を出産し、現在0歳の次女を育てる真木よう子の「ありのまま」の育児ライフが明かされた。
©AbemaTV,Inc.
同番組は、建前ではなく“本音”で語れるママたちの居場所として、多様な家族のかたちや子育て観、恋愛、夫婦関係、自己実現まで、あらゆる視点から“いま”を生きる親たちのリアルに向き合う情報バラエティ。
番組MCには、前シーズン同様に各世代を代表する母親であり働く女性でもある滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみの3名が務める。
◆第2子妊娠で16歳長女の反応は…
今回はゲストに俳優・真木よう子が登場。番組冒頭、真木は16歳の長女と0歳の次女という年の差姉妹の2ショット写真を公開してスタジオを驚かせる。
長女への妊娠報告を振り返り、「複雑だったと思う。思春期なので…」「お父さんが(事実婚の)パートナーというのもあったし…」と語った真木。しかし、いざ次女が生まれると長女は激変したそうで「すごく可愛がってくれる、パートナーと同じくらい頼りになる」と明かした。
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さらに真木は、SNSで反響を呼んだ“床に置かれたカフェラテ”写真にも触れる。
「フローリングに自分が飲んでいたカフェラテが置いてあって、記憶がない」「そのときに、ゾワっとして…この世で一番怖いものは自分になった」と回顧。
産後の極限状態を飾らない“真木節”で表現し、スタジオの共感を誘っていた。
※番組情報:『秘密のママ園2』
番組の模様は、「ABEMA」にて無料見逃し配信中