テレ朝POST

次のエンタメを先回りするメディア
menu

ももクロ×東京女子流、同期会に歓喜の涙!佐々木彩夏が明かす「女子流に入りたかった」当時の本音

「一夜限りのゲストとの深夜食」をテーマに、ゲストとの極上トークを楽しむ番組『ももクロちゃんと!』。

【映像】最新回はTVerで無料見逃し配信中!

1月31日(土)放送回のゲストは、2026年3月31日で解散することを発表している、ももクロにとって唯一の同期・東京女子流。「アイドル戦国時代」を駆け抜けてきた2組が、禁断の“同期トーク”を繰り広げる。

メンバーカラーをあしらった天使のような白い衣装で登場した東京女子流。当初はメンバーカラーの設定はなく、デビュー10周年を機に決まったのだという。

百田夏菜子は「自分が好きな色だった?」と、カラー決めの経緯が気になった様子。激戦の末、ピンクを勝ち取った過去を持つ佐々木彩夏は「やっぱりピンクは誇らしいよね!」と鼻高々に言い放つ。

しかし、百田から「うちはピンク3人やりたいって言っていたけど、あーりんが圧力で勝ち取った…」と暴露される。

東京女子流にとって、ももクロは子どもの頃から大人になるまでを見てきた、姉でもあり同志のような“ほかにはいない存在”。

庄司芽生が「初対面の頃、ももクロは自分たちのことをどう思っていた?」と聞くと、ももクロメンバーは「本当にかわいくて、歌がうまい」「ダンスがうまい」「実力派!」と大絶賛。佐々木にいたっては「衣装もかわいいし、うらやましい。(東京女子流に)入りたかった…」と本音を打ち明ける。

当時は年齢非公開だったという東京女子流。トークで学校の行事のことが話せないなど、謎多きミステリアスな雰囲気を保つことに葛藤があったそう。実は山邊未夢と佐々木は同じ学校に通う同級生だったが、百田はそのことがバレないようにヒヤヒヤしていたという。

そして話題は、東京女子流の最年少・新井ひとみの寂しがり屋な性格へ。高城れにが「ひーちゃん(新井)はいつまでも赤ちゃんのイメージ」だと言うと、いまだに赤ちゃんだとほかメンバーからイジられる。

しかし、中江友梨から最近彼女が寂しがり屋だと感じたエピソードを話され、新井はなぜか突然うれし涙を流してしまう。

同期ならではのテンポで思い出話が止まらない8人。そんななか、新井が15年の間、ももクロに秘めていたあることを告げる。その初告白を受けたメンバーは「かわいー!」と悶絶。彼女がずっとやりたかったという、オタク丸出しの願望とは!?

※番組情報:『ももクロちゃんと!
2026年1月31日(土)深夜3:30~、テレビ朝日

※『ももクロちゃんと!』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

※テレ朝動画「ももクロちゃんと!アフタートーク」はこちら!