
バツイチ女性たちが離婚後に考える“夫婦の夜の営み” 女子会だから話せる本音「週にどのくらいしたい?」
バツイチという共通点を持った女性芸能人たちが、離婚後に“夫婦の夜の営み”について本音トークを繰り広げる場面があった。
【写真】「…したい」夫婦の夜の営みの話題から本音が漏れ出た出演者
1月29日(木)に放送された『私が愛した地獄』では、ラブホテルに行って本音を話してもらう人気企画「本音はベッドの上で」の女子会バージョンが開催された。
同番組は、ぺえ・RIHO(平成フラミンゴ)・稲田美紀(紅しょうが)の3人が、他人から見たら地獄でも本人にとっては“忘れられない甘く沼った恋愛”を語り合う恋愛トークバラエティ。
今回は、2021年8月に離婚した鈴木奈々、2013年に離婚し現在17歳の息子を持つシングルマザー・益若つばさ、そして2018年に離婚した元セクシー女優・みひろという3人が本音トークを繰り広げていった。
3人の赤裸々トークは「離婚後、恋してる?」や「離婚後に出会った男性と元旦那を比較する?」から、「夫婦の夜の営み」へと発展。
益若から「夜の営みとか、別れてみて今大事だと思う?」と話題が振られると、鈴木は「大事かなぁ」としみじみ語り、みひろからは「…したい」と正直な答えが。
「週にどのぐらいしたいですか?」と質問されたみひろは「週1~2回でも十分」と答え、鈴木も「うちも週1ぐらいでいい」と共感する。
一方、仲の良い益若に対して「週5くらいでやりたいですか?」と聞く鈴木に、益若は苦笑いしつつも「そこまでじゃないけど、大事だなとは思った」とコメント。
鈴木の「じゃあセックスレスにはなりたくない?」という質問にも「なりたくない」と即答していた。
そんななか、鈴木に「人生でセックスレスになったことあります?」と質問されたみひろからは、自身の離婚に至った原因のひとつにもなった経験が語られることに。
「結婚してるときに子ども欲しくて。妊活してて病院にも行ったけど、なかなか授からなくて…」と明かしたみひろ。「もう子どもを作るためのセックスになってしまって、全然楽しくなくなっちゃった」と辛い過去を振り返る。
益若から「“作業”みたいになっちゃった?」と聞かれたみひろは頷き、「雰囲気作らなきゃとか、結構お互い辛かった。2人とも心疲れちゃって…いろんなことが重なって、うちの場合は『お別れしよう』って」と離婚に至った経緯を語った。
これには益若も「縁とタイミングだもんね、子どもは…」とみひろの気持ちに寄り添っていた。
VTRを見ていたスタジオでも、3人の話から「元彼と新しく出会った男性を比較する?」という話題を展開。するとRIHOの口から「元彼がうんこだった」というまさかの発言が飛び出すことに。
稲田も「これは記事にはならないですよね?」と動揺気味に語ったRIHOのエピソードとは?
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※番組情報:『私が愛した地獄』
毎週木曜深夜2:36~2:55、テレビ朝日系(※一部地域を除く)











