
浅田舞&真央姉妹、『徹子の部屋』50周年記念SPゲストに登場!現在の年齢を聞いて黒柳徹子も驚き
『徹子の部屋』が、2026年2月に放送50周年を迎える。
そんな前人未踏の節目を記念して、2月1日(日)に豪華4時間スペシャル『祝!徹子の部屋50周年 超豪華!芸能界総出でお祝いSP』が放送。
すでに、Snow Man・目黒蓮、笑福亭鶴瓶&明石家さんまという超VIPゲストが発表されているが、それに続くゲスト解禁第3報が到着。
浅田舞&真央姉妹、そして宮沢りえがお祝いにやって来る。
グレー&ブラウンのワンピースというシックな装いで登場した、浅田舞&真央姉妹。
黒柳徹子は「しばらくでしたね!」と久々の再会を喜ぶが、現在、舞が37歳、真央が35歳だと聞いて「えーー!初めてお会いしたとき10代だったじゃない!ちっとも変わっていないのにビックリ…」と時の流れに驚く。
続いて舞が17歳、真央が15歳で番組初登場したときの2006年の秘蔵映像を振り返ると、2人は「懐かしい…やっぱり幼いですね!」「こんなことしゃべっていたなんて…(笑)」と笑い合う。
そして昨年、指導者として新たなスタートを切った真央は自身の名を冠したスケートリンクの話題や、姉妹でかき氷にハマっていることを告白。また、これからはじまる「ミラノ・コルティナ オリンピック2026」についての思いも語る。
次のゲスト、鶴瓶&さんまが登場すると大盛り上がり。実は鶴瓶もさんまも真央の大ファンで、さんまは真央と初共演したとき、「全財産をあげる」と発言したとか。
その事実が黒柳から暴露されると、真央は「まだ(財産を)いただいてないです!」と返し、さんまを困らせる場面も。
◆宮沢りえ、実はアクティブ派!
俳優の大先輩として黒柳を敬愛する宮沢りえは、紺地に四季折々の花を刺繍したエレガントな和服をまとい、祝福に駆けつける。
鶴瓶&さんまを交えたトークでは、実はアクティブ派で、休日はスノーボードやゴルフに打ち込んでいると意外な一面を告白する。
そして宮沢が森田剛らと立ち上げたブランドで、鶴瓶をモデルに起用したことが話題に。
さらに、「鶴瓶はスタイル抜群!」と絶賛する宮沢。それを聞いたさんまは自分にオファーが来なかったことを悔しがり、宮沢が15歳の頃に初対面したときの秘話を明かす。
来年で芸能生活40年を迎えるという宮沢。『徹子の部屋』初登場は1992年で19歳。当時の自身の姿を見て、思わず出た一言とは?
※『祝!徹子の部屋50周年 超豪華!芸能界総出でお祝いSP』
2026年2月1日(日)午後5:00~よる8:56、テレビ朝日系24局(※一部地域を除く)
※『徹子の部屋』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!
50周年関連番組:
『映画 窓ぎわのトットちゃん 特別編集版』
2026年1月31日(土)午後1:30~3:30、テレビ朝日系(※関東ローカル)
『祝!徹子の部屋50周年記念 関根勤・小堺一機と見るベストセレクション』
2026年2月1日(日)午前10:00~11:45、テレビ朝日系(※関東ローカル)














