別れた人との復縁はアリ?ナシ? 鈴鹿央士の“金言”に鈴木愛理「めっちゃ刺さる。ありがとう」
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
1月8日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして鈴鹿央士、髙橋ひかるが出演した。
「別れた人との復縁はアリかナシか」という話題で、鈴鹿央士が静かに語り出した内容とは…。
今回から「あざと連ドラ」第13弾「あざとい恋愛レシピ」がスタート。第1話に先駆け、登場人物の背景を描く「エピソード0」が放送された。
2021年に放送され、闇を抱えた女性たちが集うシェアハウスが描かれた「あざと連ドラ」第3弾の続編だという今シリーズ。「エピソード0」では、田村保乃(櫻坂46)演じる女性が29歳になり、かつて自分を振った男性と4年ぶりに再会することが予告された。
スタジオでは「別れた人との復縁はアリかナシか」というトークに。これには鈴鹿、髙橋、鈴木ともに「え~?」と考え込んでしまう。
そんななか、鈴鹿は“BAD”を選択。一方で、鈴木が「すっごい難しいですよね。4年経ってるんですよね」と答えを出せないでいると、髙橋も「ほかの人とのお付き合いを経て、また戻ったときに『やっぱり合うな価値観』と気づくところもあるかもしれない」との考えを示した。
鈴木は「29歳でしょ。最後の人生の賭けに出るのもありですよね」と真剣に悩みつつ、「おーたん、ナシ?ナシかな?」と鈴鹿に問いかけた。
すると鈴鹿は「ツラくないですか?」と静かに口を開く。「1回お別れして、相手の人生プランに自分がいないってなって、『やっぱいたかも』となったとしても、1回別れる選択を取ったらもう1回その選択を取れちゃいそう」と諭すように話すと、鈴木は言葉が心に沁みたような表情を浮かべる。
そして「やばい、おーたんの声のトーンとテンポ、めっちゃ刺さる」と納得したようにつぶやくと、「ありがとうおーたん」とまるで自分のことを相談をしたかのように感謝の言葉を口にした。
はたしてそれが「あざと連ドラ」ではどう描かれるのか? 「あざと連ドラ」が大好きだという鈴鹿は「気になる…」と天を仰ぎ…。
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※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)












