
『テレビ千鳥』大人気企画「一周だけバイキング!!」に4人の挑戦者!前代未聞の驚き行動連発
本日1月6日(火)、2026年最初の『テレビ千鳥』はゴールデン1時間スペシャルで放送される。
今回は、料理の取り方で人間性やセンスがあらわになる大人気企画「一周だけバイキング!!」を開催。
挑戦者は、バカリズム、松田元太(Travis Japan)、熊元プロレス(紅しょうが)、そして川島明(麒麟)。4人の奮闘をバイキングマスター・博多華丸(博多華丸・大吉)、鈴木愛理、坂井仁香(超ときめき♡宣伝部)が見届ける。
過去には菅田将暉や間宮祥太朗、有吉弘行、バイキングマスター・華丸先生の相方・博多大吉ら、センス芸能人たちも挑戦したが、一周しかできないという制限の中で秘めていた欲望が解き放たれてしまい、思わず赤面する人が続出した。
ノブが「この企画で得して帰ったのは菅田将暉だけちゃう?」と笑うほど難易度の高いこの企画。はたして今回、4人はいまだに語り継がれるセンスの良さを見せつけた菅田を超えて、華丸先生をうならせられるのか?
◆松田元太の欲望を駆り立てる一品!
2027年の朝ドラの脚本を担当するバカリズムは「育ちが出ちゃうかも…。こういう企画は恥ずかしい」と戦々恐々。一方、華丸先生は「脚本家なので、ただ取っていく訳がない」と期待を寄せる。
バイキングが始まると「いろんなものを食べたい」と一つずつ吟味していく様子はまるでドラマのオーディション。しかし、思わぬ行動がスタッフを翻弄することに。
これには大悟も思わず「こんな動き、これまで誰もしたことない(笑)」と爆笑してしまう。
また松田元太は、初っ端からバイキングなのにコックに「これ取ってもいいですか?」と確認して、思わず大悟が「ルールわかってない」と心配する場面も。
しかしながら華丸先生も驚く意外な行動を連発。さらに整理整頓が得意なのか、「その手があったのか!」とバカリズムが感嘆するアイデアで「ビジュがいい」と自分でも大満足する。
序盤は絶好調の松田だったが、突然期待通りの天然爆発も。はたしてどんなバイキングになるのか? 大好物の誘惑と葛藤する松田に注目だ。
一方、日頃からバイキングに足繁く通うという熊プロは自信満々。80種類以上が並ぶごちそうを前に大興奮し、「全部大好物!」と楽しそうに食べたいものをどんどん取っていく。
そんななか、見届人たちが「これは最悪!」と悲鳴を上げる行動まで飛び出すことに。さらに「間違えた、間違えた!」と前代未聞の行動も。一体なにがあったのか?
そして“令和の朝の顔”川島は、さわやかでキッチリ仕切るイメージを守れるか?
序盤からまるで朝の番組を仕切るようにしっかりと食べたいものをトレイに取っていくが、「こんな川島さん見たことない(笑)!」と、見届人メンバーを驚かせることに。
はたしてバイキングマスター・華丸先生の評価やいかに? そして一番センスが悪いのは誰だ!
※番組情報:『テレビ千鳥』1時間SP「一周だけバイキング!!」
2026年1月6日(火)よる7:00~8:00、テレビ朝日系24局
※『テレビ千鳥』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も配信中!













