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“熟女狩り”繰り返す白洲迅を破滅の道へ。釈由美子、大胆でゲスな反撃を開始!

恋に冷めている“植物系”男子の造園デザイナー・松尾亮(市原隼人)をはじめ、さまざまな傷を抱えた登場人物たちが想定外の恋の物語を紡ぎだしている土曜ナイトドラマ『明日の君がもっと好き』

2月24日(土)に放送される同ドラマの第5話では、ついに白洲迅演じる城崎遥飛が破滅の道へとまっしぐらとなる!

©テレビ朝日

幼少期に母親から受けた虐待によるトラウマを抱えている遥飛は、既婚で子持ちの熟女に対して強い憎悪を抱いていた。

そんな遥飛の“熟女狩り”は、第1話から全開モード。女をホテルに連れ込んだかと思いきや、痛めつけ、悲惨な姿の写真を撮り、タバコの火を押し付け、「女は年を取るとケツが干し柿」と暴言を吐く。カメラロールは悲惨な姿の女たちでいっぱいだ…。

そんなやりたい放題だった遥飛が、ついに破滅の道へと突入する。警察に連行されて取り調べを受ける遥飛の行方は?

そしてなんと、遥飛を破滅の道へと追いやったのは、まさかのあの”ゲス女”だった…!

 

◆やられたままじゃ終わらない!釈由美子の反撃が始まる

遥飛の熟女狩りのターゲットとして第2話に登場した城之内美晴(釈由美子)が、なんと第5話で遥飛に反撃を開始する!

第2話では遥飛に罵声を浴びせられ、財布を取られる始末だった美晴…。彼女が見せる、大胆かつゲスな反撃は見逃せない!

 

◆第5話あらすじ

香(森川葵)を連れ戻そうと里川家に乗り込んだ文彦(柳葉敏郎)は、香だけでなく静子(三田佳子)とも子どもの育て方をめぐり対立。その成り行きを見守っていた亮(市原隼人)と茜(伊藤歩)の間にも、亮と香の婚約をめぐり微妙な距離が生じる…。

後日、梓(志田未来)とのキス写真の流出を恐れる香は、亮に伴われ遥飛(白洲迅)のもとへ。遥飛と対峙した香は、その目に不思議なシンパシーを感じ取る。話し合いを終え、遥飛の出勤に合わせて一緒に乗ったバスの中でも、香と遥飛の会話は意外なほどに弾む。

ところが、遥飛は突然、痴漢の被害を訴えられ、警察に連れて行かれてしまう。訴えた女性は、かつて遥飛がいたぶった子持ち女性の美晴(釈由美子)だった! 亮は遥飛の急を知らせに茜のもとへと走る…!!

※番組情報:土曜ナイトドラマ『明日の君がもっと好き』第5話
2018年2月24日(土)よる11:20~深夜0:14、テレビ朝日系24局(通常より15分遅れのスタートです)

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