テレ朝POST

次のエンタメを先回りするメディア
未来をここからプロジェクト
menu

川島海荷、旅行最後の夜に2度目のキス!年下夫の腕の中で照れ隠し「酔っぱらったかも…」

7月29日(金)に「ABEMA SPECIALチャンネル」で放送されたABEMAオリジナルの結婚モキュメンタリー番組『私たち結婚しました 3』

第9話では、中田圭祐と川島海荷夫婦が最初で最後の旅行としてグランピングを楽しんだ。

豪華なバーベキューを満喫した後、暗くなってきた外で花火をはじめた2人。線香花火を手に持ち、「何歳になってもテンション上がるね」と無邪気に楽しむ様子を見せる。

そして、川島が中田に今一番伝えたい思いを花火を使って空中に書くことに。中田は一生懸命考えながら、川島が描いた「スキよ?」という4文字を読み当てる。

川島が「『(私は)スキだけどどう?』っていう意味」と照れながら説明すると、中田も「俺も同じ気持ち」と告白。

さらに川島は「ファンになっちゃった。近くにファンがいてどう?」と、中田の魅力に惹かれている気持ちをデレデレな表情で明かす。これを聞いた中田は、顔を抑えて胸キュンが抑えられない様子で「嬉しい!」と笑顔を見せた。

◆川島海荷、年下夫の腕の中で照れ隠し

お互いの素直な気持ちを伝え合ったあと、黙って真っすぐ見つめ合う2人。

すると中田が川島の頬に自然と手を添え、横浜での初キス以来、2度目となるキスを交わす。

キスをした川島は、思わず中田の胸に顔をうずめて「これは、酔っぱらったかもしれない…」と照れ隠し。中田は顔を隠す川島を両手で包み込みながら、「いつもありがとう」と言葉をかけた。

◆ベッドで抱き合い、おでこに“おやすみキス”

旅行最後の夜2人は、最終日にお別れした後、相手に読んでほしい手紙を書くことに。

真剣な表情でそれぞれのペンを走らせて手紙を書いたときの心情を振り返り、川島は「考えるとやっぱり寂しい」と本音を告白。中田も「別れた後とかに、心にぽっかり穴が開きそうな感じがする。むちゃくちゃ悲しい」と、お互いの存在の大きさを素直に明かす。

手紙を一足早く書き終えた川島は、先にベッドイン。遅れて書き終えた中田がベッドに入ると、先に眠ってしまった川島の髪を撫でながら、愛しさと別れが近づく寂しさが溢れる表情に。

そして2人でベッドの中で抱き合いながら「おやすみ」と言葉を交わすと、中田が川島のおでこに“おやすみキス“をし眠りについていた。

※番組情報:『私たち結婚しました 3
毎週金曜夜11:00~、ABEMA SPECIALチャンネル

LINE はてブ Pocket
関連記事
おすすめ記事