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布袋寅泰、超貴重なピアノ演奏披露!「今日は一番緊張しています(笑)」

2月13日(日)の『関ジャム 完全燃SHOW』では、2021年アーティスト活動40周年を迎えた音楽界のレジェンド・布袋寅泰を徹底分析する。

しかも、今回も前代未聞の切り口を用意。

こんな布袋、見たことない…!? 世界的ギタリストという面からではなく、これまで数多くの名曲を生み出してきた“メロディーメーカー・布袋寅泰”にフォーカスを絞ることに!

東京2020パラリンピック開会式で演奏した自作曲の制作プロセスをはじめ、BOØWY・COMPLEX・ソロ活動や楽曲提供で生み落とした名曲の誕生秘話を布袋自らが明かす。

◆『POISON』レコーディング過程を特別再現

さらに、布袋がスタジオでギターや鍵盤を操りながら、大ヒットナンバー『POISON』のレコーディング過程も特別再現。

「自分は感覚上のアレンジャーだと思う。僕のアレンジには譜面はない」という布袋がキーボード以外はすべて一人で演奏し完成させたという『POISON』。その驚きのプロセスとは?

天才メロディーメーカー・布袋の作業の様子に、関ジャニ∞や支配人・古田新太、さらにはスタジオゲストの音楽プロデューサー/ドラマー・mabanua、Awesome City Clubのボーカル・atagiも感嘆の声を漏らす。

◆超貴重な名プレーが続々

また、布袋が“超貴重な名プレー”も惜しみなく披露!

じつは「ギターだけじゃなくピアノでも作曲する。もともと音楽のルーツは小さい頃に習っていたピアノなんだよね」という布袋だが、テレビ番組でピアノを演奏したことはほとんどないそう。

そんな布袋が、今回は『関ジャム』スタッフの捨て身のリクエストを快諾してくれることに…。

なんと「今日は一番緊張しています(笑)」といいながら、スタジオに用意されたピアノで演奏を披露! 『Dreamin’』『スリル』『PRIDE』など自身が作曲した各時代の名曲を、美しきピアノメドレーで紡いでいく。

さらに、まだまだサプライズは続く。

作詞作曲を手掛けた布袋自身も「奇跡的な曲」だという、日本中の人々の心を静かに、そして力強くつかんだアノ名曲で布袋とatagiが即興ギター・セッション。心を隅々まで浄化するような“癒やし”に満ちたプレーに注目だ!

※番組情報:『関ジャム 完全燃SHOW
2022年2月13日(日)午後11:00~深夜11:55、テレビ朝日系24局(一部地域を除く)

※過去回は、動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」で配信中!

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