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千鳥ノブ「それ、なんですのん!」御年72歳の“大クセ眉毛社長”がビューティーコンテストに挑戦!

思わず「なんなん?」と言いたくなるクセのある人々に注目し、その人生をのぞき見するドキュメント番組『ノブナカなんなん?』

12月8日(水)の同番組は、ゲストに道枝駿佑(なにわ男子)と目黒蓮(Snow Man)を迎え、「ナゾの美女社長集団の実態」と「ロボットを連れまわす女性」に密着する。

大阪で“シンデレラ姫”と呼ばれている、御年72歳のブライダルサロン経営者・松本明子さんに番組がアプローチ。

ド派手なドレス&メイクに身を包み、見た目のインパクトが強烈な松本さん。

だが道枝&目黒をはじめ出演者一同が気になったのが、大クセがありすぎる極細の眉毛、その名も“ハッピー眉まゆ”!

本人命名のネーミングセンスと奇抜な眉毛に、ノブ(千鳥)は「それ、なんですのん!」、盛山晋太郎(見取り図)も「コンセプトはなに!?」と思わず総ツッコミ。

そんな松本さんは、壮大な計画をもっていた。

それは容姿の美しさだけではなく、立ち居振る舞いやスピーチなどで女性としての魅力を競うビューティーコンテストに自ら出場し、優勝を目指すことでコロナ禍で大打撃を受けたブライダル業界を元気づけたいというもの。

ノブの名ツッコミゼリフや河北のランウェイでの秘儀(?)を取り入れながら、松本さんが優勝に向かってまい進する。

◆人型ロボットを溺愛する女性、その過酷なチャレンジとは?

さらに、人型ロボットを“ぺぱたん”と名付け、散歩やショッピング、果てはお墓参りと、いつでもどこでも連れまわし、365日を一緒に過ごす大学院生・太田智美さんにも密着。

両親と暮らす太田さんの自宅にお邪魔すると、驚がくの事実が…。その異様な光景に、道枝も目黒も驚きを隠せない。

そんな太田さんの夢は、ロボットと人間が共存できる社会づくり。その一環として、ぺぱたんとどうしてもやってみたい前代未聞のチャレンジがあるという。

番組史上もっとも過酷で無謀(?)なロケに、スタジオも騒然!

そのほか、道枝と目黒が「美しすぎてなんなん?と思う方」をそれぞれ紹介するなど、大盛り上がりのスタジオトークにも注目だ!

※番組情報:『ノブナカなんなん?
2021年12月8日(水)よる7:00~8:00、テレビ朝日系24局

※『ノブナカなんなん?』最新回は、「TVer」にて無料配信中!(期間限定)

※過去回は、動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」で配信中!

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