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自称18歳、花に話しかける天真爛漫女性。じつは世界が絶賛する逸材!

思わず「なんなん?」と言いたくなってしまう人々に密着し、その人生を覗き見するドキュメント番組『ノブナカなんなん?』

11月17日(水)の同番組は、2時間スペシャルを放送!

およそ1万7000種類あるといわれる日本の職業の中には、聞いたことはあっても実態が謎な仕事も。

そこで今回は、世にも珍しい仕事をする“なんなん人間”に密着!「こんな仕事があったのか!」という驚きの職業を紹介する。

◆街で噂!“大クセ仕事人”ってなんなん?

1人目の古川剛さん(41歳)は、埼玉県で飲食店を経営。

店は交通の便があまり良くないところにあるものの、味の良さで行列ができている。

その店主の感謝の気持ちから、足繁く通う常連客に出す料理が“大グセ”で…。食べることにこだわりのあるゲストのギャル曽根も驚いたメニューを大公開する。

2人目は、元銀座No.1ホステスの大須賀友美さん(43歳)。

ある食材に取りつかれ、貯金を元手にその食材の専門店を出店。15年前にオープンした店は、ある料理のマニアたちにとって“聖地”だというが…。

VTRを見たノブが思わず「地獄…」とつぶやいた自慢のメニューとは?

3人目は赤毛がチャーミングな小柄な女性・マルコスさん。

仕事の関係上、1年の半分が車中泊だという彼女。命の危険を伴いながら世界中で仕事をする、その職業とは?

◆日本で1人しかできない?“超すきま産業”で大成功の女性

4人目の石川県在住の林麗奈さん(41歳)は、世にも希少な“なんなん女”だという。

人口55人、約半数が高齢者のほぼ限界集落で、小学生の娘と暮らす彼女。広大な土地付きの10LDKの自宅でプチ自給自足をする一方、300人が在籍している“ある協会”の会長を務める林さんの正体とは?

最後に登場するのは、天真爛漫な自称18歳の北川桜さん。

樹木や花、さらに動物に話しかけるなど、その行動は超謎。しかし彼女こそ、世界が絶賛する、おそらく日本でたった1人の逸材であり、その実力は世界でもトップクラスに入るという。

そんな彼女の夢を、番組協力のもと実現する!

※番組情報:『ノブナカなんなん?』2時間スペシャル
2021年11月17日(水)よる7:00~8:54、テレビ朝日系24局

※『ノブナカなんなん?』最新回は、「TVer」にて無料配信中!(期間限定)

※過去回は、動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」で配信中!

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