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今田美桜、“残念センス”を露呈!? キスマイとチームを組み強敵芸人と対決!

もともと売れていなかった商品が、ネーミングを変えただけで信じられないくらい売上爆増!

10月11日(月)の『10万円でできるかな』では、そんなセンス光りまくり、奇跡の“爆売れネーム”を当てる知識不要の新感覚クイズ「爆売れネーム答えられるかな?」を開催。

知識はいらないけれど、その代わりに自らのワードセンスが試される…。通常のクイズよりもトリッキーなこのクイズに、デビュー当時「福岡一可愛い女の子」という爆売れキャッチフレーズで一躍注目を集めた今田美桜が初挑戦!

Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔&玉森裕太&二階堂高嗣とチームを組んで、強敵とセンス対決を展開する。

その強敵とは、クイズ王・カズレーザー(メイプル超合金)と、前回も回答者として抜群のセンスを見せつけた劇団ひとりの「インテリ芸人チーム」だ。

“センスなし”の烙印を押されるのだけは避けたい両チームは、進行役・伊集院光のヒントも参考にしながら、正解を導き出すべく奮闘。

「たった4文字の商品名でSNSでもバズリまくり、累計4000万パックを売り上げたカニカマ」
「売り上げ約28倍増の便利ハサミ」
「ダジャレネームで約20万本を売り上げた可愛い包丁(!?)」
「思わずうれしくなる名前に変えたら、売上が約20倍になったポップコーン」

などの“爆売れネーム”を本気で当てにいく。

そんななか、いきなり今田が“二階堂レベルの残念センス”を露呈!? 一方、カズレーザーは思わず全員がうなる“センス抜群の名答”を連発! さらに、藤ヶ谷&玉森も大健闘するが…。

また、キスマイの宮田俊哉&千賀健永が“爆売れ商品名の誕生秘話”を熱演する「ヒント再現ドラマ」も健在。前回も2人の振り切りすぎた珍妙芝居にスタジオも視聴者もざわついたが、今回は違う意味でも騒然。なんと、まさかの“元宝塚女優”が出演することに!

クイズ対決を見守っていたサンドウィッチマンも「出てくれたの!」とビックリ仰天した“元宝塚女優”は一体?

※番組情報:『10万円でできるかな
2021年10月11日(月)よる8:45~9:48、テレビ朝日系24局(一部地域を除く)

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