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白濱亜嵐&木南晴夏らが、キレキレな“手洗いダンス”を披露!振り付けはGENERATIONS中務裕太が考案

4月24日(土)、白濱亜嵐主演の新土曜ナイトドラマ『泣くな研修医』の第1話が放送される。

鬱陶しいほどの熱い情熱をもって一人前の医師になることを目指す雨野隆治(白濱亜嵐)が、研修医としてその第一歩を踏み出した先で待ち受けていたのは、何もできず、何もわからず、先輩医師や上司から怒られるばかりの毎日。

それでも押し寄せる傷ついた患者を前に、無力である現実に打ちのめされ、葛藤し、幾度となく涙を流しながらも、“医師”という職業への強い思いと熱意は失わず、同僚の研修医たちと共に成長していく姿を描く、青春群像劇だ。

そのオープニングで、なんと白濱をはじめ、先輩外科医役の木南晴夏、研修医役の野村周平、柄本時生、恒松祐里の5人が手洗いダンスを披露する。

◆白濱亜嵐らによるポップで楽しい“手洗いダンス”が完成

軽快なリズムに合わせて白濱、木南、野村、柄本、恒松の5人が並び、ノリノリでクラップ(=手を叩く)したり、リズミカルに手をこすり合わせたり、跳ねたり、終始キレッキレの息の合った踊りを披露しているこの手洗いダンス。

なんとこの振り付けを考案したのはGENERATIONS from EXILE TRIBEの中務裕太! 「誰でも楽しく踊れるようにキャッチーな動きをイメージしました!」と、みんなで踊れる手洗いダンスを振り付けした。

EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBEのパフォーマーとして活躍する白濱は、ここでも華麗な動きでクールな舞いを!

さらに驚くのが、木南、野村、柄本、恒松の見事に息の合った踊り。

実は、ここに至るまでに、4人の並々ならぬ努力が…。ダンスのプロである白濱が先生となってみんなに教え、研修医の4人が揃った日には休憩時間も一緒に練習をするなど、それぞれが時間を見つけては熱心に練習を重ねてきた。

その甲斐あって、手洗いダンスの本番では、なんと木南と恒松は一発OK! クランクイン前に「(白濱から)学ばせていただきます!ダンスと歌を(笑)」と語っていた野村も、少し緊張したのか表情が硬くなる場面もあったが、完璧な振り付けを披露。

そして同じくクランクイン前に「本当にダンスがダメで。(白濱に)本当にお願いしたい」と語り、一番不安がっていた柄本は、何回か撮り直しつつも心配していた振りもちゃんと覚え、懸命に踊る姿を見せていた。

白濱が「5人がグッと仲良くなった」と語る“手洗いダンス”は、『泣くな研修医』のオープニングでお披露目される。

※番組情報:『泣くな研修医』第1話
2021年4月24日(土)午後11:00〜11:30、テレビ朝日系24局

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