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田中みな実、「子役みたいな透明感」と弘中アナをベタ褒め!『あざとくて何が悪いの?』LINE公式スタンプ撮影の舞台裏

山里亮太(南海キャンディーズ)と、あざとい女子の二大巨頭・田中みな実&弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)。最強で最高の3人が“あざとさ”について語り合う唯一無二のバラエティ『あざとくて何が悪いの?』。

毎回マネしたい“あざとテクニック”が満載の同番組より、ついにLINE公式スタンプが登場!

本記事ではそんなLINE公式スタンプの写真撮影に密着。撮影の様子を、現場での写真とともに紹介する。

◆田中みな実&弘中アナウンサー、息ピッタリの“あざとかわいいポーズ”

今回発売される『あざとくて何が悪いの?』LINE公式スタンプでは、写真もボイスもこのスタンプのために完全撮りおろし!

この日はスタンプに使われる写真撮影ということで、番組収録後、まずは山里が先陣を切り、撮影がスタート! 「嘘でしょ!?」「ちょうどいい!」など会話のツッコミにも使えるセリフに合わせダイナミックな表情をつくり、テンポよく撮影していく。

続いては、田中と弘中アナウンサーのツーショット撮影。番組のタイトルでもある「あざとくて何が悪いの?」のセリフに合わせて、2人は息ぴったりの“あざとかわいいポーズ”をバッチリ決める

ソロ撮影では、「ありがとう」「ちゅっ」など王道のセリフで、次々に“あざとさ”満点の表情を連発していく田中。1つのセリフに数パターン表情を用意するという、サービス精神も見せていた。

さらに田中は「待ってなかったの?」「だんだんそれが重くなるんだよね」など、過去の放送で飛び出したセリフの撮影にも挑戦。番組放送時の表情をスタッフに確認しつつ、忠実に再現していた。

ラストは弘中アナウンサーのソロ撮影。「教えてくださーい」「ごはんいきましょ~」「ぴえん」など、日常会話でも使えるセリフに合わせて、“あざとさ”を炸裂させる。

そんな弘中アナウンサーの撮影の様子を横から見ていた田中は、「かわいい! 何をやっていてもかわいい。子役みたいな透明感」とべた褒めしていた。

そして弘中アナウンサーは、番組でおなじみの“あざといボタン”を使った撮影にもチャレンジ! 満面の笑みで“あざといボタン”を押す姿に、スタジオは和やかなムードに包まれた。

『あざとくて何が悪いの?』公式LINEスタンプは、12月10日(木)より発売。日常的に使いやすい定番のセリフから、過去の同番組の放送で飛び出したセリフなど全24種のラインナップとなっている。

※番組情報:『あざとくて何が悪いの?
毎週土曜日午後9:55~午後10:25、テレビ朝日系(※一部地域を除く)

※『あざとくて何が悪いの?』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※過去回は、動画配信プラットフォーム「テラサ」で配信中

◆商品情報:『あざとくて何が悪いの?』ボイススタンプ
【発売日】2020年12月10日(木)午前11時頃(予定)
【価格】1セット(静止画ボイス付24個)あたり250円(税込)または100コイン

※iOS・Android用 LINE 8.17.0, Android用 LINE Lite 1.7.5 以上でご利用いただけます。
※「LINE」アプリの「スタンプショップ」からも購入・ダウンロードできます。
※ダウンロード・「LINE」利用時の通信料は別途お客様負担となります。
※販売開始まではアクセス出来ませんのでご了承下さい。
※料金は2020年12月10日時点のものです。

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