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『ザワつく!金曜日』のスタジオで、子育てをめぐり大論争がぼっ発!

華麗なる家庭で育ち、言いたいことを遠慮なく口にしちゃう石原良純、長嶋一茂、高嶋ちさ子の怖いもの知らずのメンバーが、いま世間をザワつかせている社会現象について独自トークを繰り広げる『ザワつく!金曜日』。

12月4日(金)の放送では、「18歳の色鉛筆画家」「100年後に残したい日本のスゴい技術力」「ご当地プリンNo.1決定戦」などの話題で盛り上がる。

今SNSをザワつかせている色鉛筆のイラストがある。

希少動物のユキヒョウを描いたそのイラストは、まるで写真と見間違うほどのリアルさ。描いたのは18歳の学生。実は画家を目指したわけではなかったが、ツイッターに投稿されたこの1枚のイラストがきっかけとなり、今や個展を開くほどの人気者になった。

彼の将来の夢を聞いたちさ子が、自分の子どもとして理想だと語ったところ、スタジオで子育てをめぐり大論争がぼっ発する。

◆良純が気象予報士になった理由

東京都大田区にある企業が作る製品が、世界の環境問題を劇的に変えようとしているという。一見、ただの綿の塊のようだが、水を一切吸わずに油だけ取ることができるのだ。

実験してみると、水に浮かべた油をみるみる吸い取り、容器にはきれいな水だけが残っている。今年7月にはインド洋のモーリシャス沖で起きた貨物船座礁事故で、その油の回収作業にこの製品が使われることが決定した。

世界の環境を守る日本の技術力のさらなる利用方法をザワつくトリオが考える。また、人の役に立つ経験について尋ねたところ、良純がなぜ気象予報士になったのか、その理由が明らかになる。

◆ご当地プリンNo.1決定戦

ポテトチップス、カップ麺に続き、プリンにスポットを当てる。

プリン界では今、全国各地のご当地プリンがブームだという。形、硬さ、舌触り、それぞれの店がその地域の素材や特色を活かして進化させ、魅力あふれるプリンが続々登場しているのだ。

プリンは今まさに群雄割拠の時代。そこで全国のご当地プリンから6つを厳選し、 ザワつくトリオがおいしさに悶絶しながらNo.1を決める。

※番組情報:『ザワつく!金曜日
毎週金曜 よる6:45~8:00、テレビ朝日系列(※一部地域を除く)
※『ザワつく!金曜日』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)
※過去回は、動画配信プラットフォーム「テラサ」で配信中

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