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三浦翔平「パインパインさせる」女性に釘付け!実はズレてる…愛すべき意外な素顔

山里亮太(南海キャンディーズ)と、あざとい女子の二大巨頭・田中みな実&弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)。最強で最高の3人が“あざとさ”について語り合う唯一無二のバラエティ『あざとくて何が悪いの?』。

11月21日(土)放送回に、三浦翔平が出演する。

三浦といえば、2020年4月期にテレビ朝日系で放送したドラマ『M 愛すべき人がいて』で田中と共演。ドラマでは、三浦扮するクールなカリスマ音楽プロデューサー・マサに、強烈な愛をぶつけまくる眼帯秘書・姫野礼香を熱演した田中だが、あの刺激的な日々は今も脳裏にバッチリ焼き付いていた。

三浦と再会するや、自らの手で片目を隠し、ホラー味あふれる礼香口調で「久しぶりね」と挨拶する田中。これには山里&弘中も大ウケ。しかも収録が進むにつれ、マサとは180度違う三浦の“愛くるしい素顔”までもが判明する。

◆三浦の実はズレまくってる感性

『M 愛すべき人がいて』で共演したときの印象を受け、「三浦さんは“あざとい女性”のことをたぶん、あんまり好きじゃないと思う。軽蔑してるところすらありそうな感じ。そうであってほしいとも思ってる」と自信満々で分析する田中。ところが三浦からは「(あざとい女性が)好きなんです」との証言が飛び出す。

ただし、あざとければ何でもいいというワケではないようで、“あざとい女性”の生態を再現したVTRを見ている最中も、むちゃくちゃ刺さりまくったかと思えば、「イヤだなぁ」と敬遠する一幕も。三浦なりの“こだわり”がある気配を漂わせる。

しかし、その“あざとさ”への“こだわり”がだいぶズレてることが番組内で判明。プライベートで三浦のハートをがっちり掴んだ“あざとい女性”についてMC陣が尋ねると、“パインパインさせる”女性という謎のワードが返ってくることに。「脳は中2です!」とキッパリ断言する三浦の、ズレまくりあざと感性の実態が明らかに。

◆悩める三浦のため、山里が“あざとリアクション”披露

さらに今回は、三浦がMC陣に「サプライズの誕生日祝いをされたときのリアクションの正解を教えてほしい」と相談。すると、お手本を示すべく、意外な人物が満を持して立ち上がった。

その人物とは山里。ついに炸裂する、めったに見られない山里の“あざとリアクション”を田中&弘中も大絶賛する。

※番組情報:『あざとくて何が悪いの?
2020年11月21日(土)午後9:55~午後10:25、テレビ朝日系(※一部地域を除く)

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