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阿部寛、車のために“恥ずかしいバイト”をすることに…『徹子の部屋』名優たちの若き日をプレイバック

1976年にはじまり、今年で放送45年目に突入した『徹子の部屋』

6月4日(木)放送の同番組では、これまで延べ1万2000人以上のゲストと黒柳とのトークのなかから、特別企画として豪華な顔ぶれによる傑作選をお届けする。

今回は、「輝く若さ」編と題して、ドラマや映画で活躍を続けている名優たちの過去の出演回を振り返る。

結婚して5か月、当時29歳の三浦友和は、19歳で家を出てアルバイトをしながら自分の夢を探していた日々の話を明かす。

華麗な女形で“下町の玉三郎”として大人気になった32歳の梅沢富美男。女形のために(!?)、女性の仕草を観察して…。

“面倒草刈”と言われるほどの面倒くさがり屋だったという、34歳の草刈正雄。当時独身だった草刈が語った、結婚相手に望むこととは…!?

そして初々しい25歳の阿部寛。雑誌モデルに応募した理由は、車が欲しかったからなのだそう。しかし、その車のために恥ずかしいアルバイトをすることになったという。

※番組情報:『徹子の部屋
2020年6月4日(木)午後1:00~午後1:30、テレビ朝日系24局

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