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弘中綾香、あの超人気アイスとの“会話”でタジタジ!あま~い口説き文句に…

“激レア”な体験をした人をスタジオに集め、その体験談を紐解いていく人気番組『激レアさんを連れてきた。』。

同番組に初めて、“モノの激レアさん”が登場した!

ゲスト用の回転イスに乗って現れたのは、「1日の終わりの大人の手軽なご褒美として愛され続けているPARMさん」。

そう、あのバーアイス、森永乳業『PARM(パルム)』だ。

この企画は、『激レアさんを連れてきた。』と『PARM(パルム)』のコラボレーションでつくられたウェブ限定の特別編。2020年4月より民放テレビ公式ポータル「TVer」や「テレ朝動画」で配信されている。

MCの弘中綾香アナウンサーが、登場してきた“PARMさん”を紹介すると、なんと「どうもPARM(パルム)です」と挨拶の声が! そして、その声はどこか聞き覚えが…。

今回“PARMさん”の声を務めているのは、スピードワゴン・小沢一敬。思わず「あま~い!」と叫びたくなるセリフを交えながら、『PARM(パルム)』の数々の魅力を紐解いていく。

キザな“PARMさん”と、その言葉に喜んだりタジタジになったりと振り回される弘中アナとのやり取りにも注目だ。

「さっそくいこう!僕、溶けちゃうから」という“PARMさん”の呼びかけでスタートしたトーク。

まず紹介された『PARM(パルム)』の“スゴイ”ポイントは、今までにない「オトナを夢中にさせるバーアイス」として開発されたという点。

商品開発スタッフは、数か月にわたってやっとの思いで完成させたといい、その結果生まれたのが、「じっくり時間を味わいながら片手で“ながら食べ”ができるオトナ向けバーアイスPARM(パルム)」。

さらに、『PARM(パルム)』の大きな特徴といえば、アイスとチョコが口の中でなめらかに溶け合うことでヤミツキになる“食感”が挙げられるが…。

実はあれ、「体温と同じ温度で溶けるよう特別に開発されたチョコ」が可能にしているのだという。

そんなオトナ向けバーアイスの先駆者“PARMさん”の魅力や商品開発エピソードを解説する弘中アナに対し、“PARMさん”は「僕のことスゴい知ってくれてるじゃん」とご満悦。

続けて、「誰かのことを知りたいって思ったら、恋という病が始まっているんだよ」とキザフレーズを炸裂させる!

この“あまーい”言葉に、弘中アナの反応は…?

◆1日のご褒美に…“#ナイトパルム”!

また弘中アナは、「オトナのみなさんに強くご提案したいこと」として、1日の終わりの手軽な贅沢として、片手で何かしながら『PARM(パルム)』を味わう“#ナイトパルム”を紹介。

仕事がうまくいかなかったときも、残業で疲れた日も…。片手で“ながら食べ”できる手軽さで、好きなことをしながら『PARM(パルム)』を味わう。そんな“#ナイトパルム”は、オトナの1日の締めくくりにピッタリというわけだ。

この“#ナイトパルム”を夜のルーティーンにしているというのが、「自称・日本一のナイトパルムを愛する者」こと麒麟・川島明。

今回は「PARM(パルム)がなかったら自我が崩壊していたかもしれない」とまで語る川島が、日々おこなっている“#ナイトパルム”を再現。

冷凍庫の『PARM(パルム)』とご対面した川島…。弘中アナも思わず笑ってしまう幸せそうな表情に注目だ!

“PARMさん”は最後、「キミの特別な夜のために、お店のアイスコーナーで待ってるよ」と“あま~い”ささやきで締めくくり。

オトナのみなさん、なんでもない夜を“#ナイトパルム”で特別な夜にしてみては?

※配信情報:『激レアさんを連れてきた。』ウェブ限定特別編
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