テレ朝POST

次のエンタメを先回りするメディア
未来をここからプロジェクト
menu

テレ朝女性アナ、深夜の海外で最悪のハプニング→イケメンに話しかけられ…一部始終にスタジオ衝撃

世の中の“妙にひっかかること”を論じて、偉大な哲学者ニーチェのように“それっぽい言葉”を残す番組『永野&くるまのひっかかりニーチェ』

7月14日(火)に放送された同番組で、三谷紬アナウンサーが深夜のメキシコで体験した“最悪のハプニング”について語った。

先日、FIFAワールドカップ2026北中米大会を観戦するため、プライベートでメキシコを訪れたという三谷アナ。試合後、プロレス観戦のためにメキシコシティに移動したものの、事前のリサーチが不足していたため、目的地とは違う空港に到着してしまったという。

遅延の影響もあり、三谷アナが空港に到着したのは深夜0時半頃。周辺は閑散としていて、電車もバスも最終便が終了し、近くにタクシーもいない。さらに三谷アナのそばには、巨大な銃を持った警察官がおり、恐怖を感じたと話す。

「ここからまず脱出しなきゃいけない…」と焦る三谷アナは、タクシーの配車サービスを使うも、そこがサービス提供エリア外だったため、一向にマッチングしなかった。

そんな絶望的な状況の三谷アナを救ってくれたのは、「大丈夫?何かできることはある?」と英語で優しく声をかけてくれたメキシコ人男性。実は彼、三谷アナと同じ飛行機に搭乗し、遅延の暇な時間に交流のあった人物だった。三谷アナいわくミゲルというその男性は、「のちのち聞いたら28歳でした」「イケメンでした」という。

三谷アナが事情を説明すると、ミゲルは「僕の車に乗っていく?」と提案。一緒にいた恋人の了承のもと、自宅よりも少々先にあるホテルまで三谷アナを送ってくれた。もちろん、金銭をはじめ見返りを求めてこなかったそうで、三谷アナは改めて彼の優しさに感激していた。

この後三谷アナは、メキシコで目撃した日本人の“ひっかかる行動”について語りだし…。

『永野&くるまのひっかかりニーチェ』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

番組情報:『永野&くるまのひっかかりニーチェ
毎週火曜深夜0:45~、テレビ朝日(※一部地域を除く)

はてブ
LINE

トピックスTOPICS

おすすめ記事RECOMMEND