リビングには“ルイ・ヴィトンの壁”!42歳セレブママの大豪邸に仰天「普通のセンスじゃない」
MCを務める小泉孝太郎&高嶋ちさ子が、藤森慎吾の進行のもと“華麗なる一家=プラチナファミリー”の暮らしぶりをのぞき見する『プラチナファミリー 華麗なる一家をのぞき見』。
5月12日(火)に放送された同番組では、日本で活躍する女性経営者の自宅を訪問。彼女が家族と暮らしているのは、都内の超高級住宅街のなかでもひと際目立つ大豪邸で…。
【映像】約450万円の“ルイ・ヴィトンの壁”に仰天「聞いたことない…」
スタジオ一同が「お若い方だ」「あら、かわいい」と驚いたのは、経営者のプリディーク・菜央さん(42歳)。アメリカ人の56歳夫と8歳と5歳の娘の3人で、都内の超高級住宅街のなかでもひと際目立つ豪邸で暮らしている。
菜央さん一家が暮らす大豪邸は、地下室もある地上3階建て。リビングはダイニングキッチンと合わせて220平米もあり、センスが光るインテリアに目を奪われる。夫婦の趣味だという立派な盆栽は約40万円、両側から座れる大きなソファは約610万円。約173万円のウォールミラーと、間仕切りにもなる約460万円のスクリーンは、どちらもルイ・ヴィトン製で、スタッフは「聞いたことない」と驚き。
ドイツ製のビルトイン家電が組み込まれたキッチンは、スッキリとした設計で広々。川の字で寝ているという家族の寝室、ジャグジー付きのバスルーム、クローゼットまでもとにかく広い。
とくに、ショップのようなジュエリースペースまであるクローゼットには、藤森と高嶋が「これ憧れますね~!」「アメリカとか豪邸はみんなあるもんね。素敵だよね~!」とうっとりした。
エクササイズルームのボルダリングの壁や、子ども部屋の秘密基地は、子どもたちが作ったのだそう。これには小泉も「センスが皆さんいいんですよね。お子さんも」「普通のセンスじゃないですよ」と感心した。
豪邸だけでなく、菜央さん一家は日常のスケールも他とは桁違い。1カ月に1回のペースで自宅に広尾の寿司職人を呼び、ママ友たちとパーティーを開催。さらに、休暇はアメリカのオレゴン州に所有する、敷地面積が東京ドーム約2個分の別荘で過ごすのだそう。
そんな菜央さんは、かつてリクルートに勤務し、旅行情報雑誌『じゃらん』の編集長だったが、子育てと仕事のバランスをとるために2023年に独立。現在は、旅行業界に特化したブランディングやSNSマーケティングの会社を経営していることが明かされていた。
番組ではほかにも、菜央さんの夫・シェーンさんも超優秀な人物だということも判明。名門スタンフォード大学卒のシェーンさんの現在の職業はさらに驚きのもので…。
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※番組情報:『プラチナファミリー 華麗なる一家をのぞき見』
毎週火曜 よる7:00~、テレビ朝日













