芦田愛菜「この声は…!」 電話越しに実現した“まさかの共演”に一同ほっこり「輪がつながってるね」
4月18日(土)に放送された『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』2時間スペシャルでは、昭和好きな博士ちゃんたちが日本全国で“昭和レトロ遺産”を大捜索した。
昭和レトロ遺産が数多く残る東京都西東京市を自転車で巡ったのは、“レトロ自転車友達”だという3人の博士ちゃん。その1人は、番組ゆかりの人物と思わぬ交流があり…。
【映像】芦田愛菜が「この声は…!」とすぐに気づいた電話相手の正体
レトロ自転車友達の3人とは、以前も番組に出演した“ホーロー看板博士ちゃん”森川蓮生くん(15歳)と“ボンネットトラック博士ちゃん”大谷紘史くん(16歳)、そして初登場の“レトロ自転車博士ちゃん”富樫風虎くん(15歳)。
3人はレトロ自転車のイベントで出会い、意気投合。普段からマイレトロ自転車で一緒に旅をして、各地の昭和レトロスポットの写真を撮っているのだとか。
そんなレトロ自転車友達3人は、西東京市の理容店を訪れる。店内には、音楽好きな店主が集めた1000枚以上のレコードのほか、1970年に開催された大阪万博の記念メダルセットが飾られていた。
すると、国や企業など20種類のパビリオンのメダルが揃っている貴重な万博の記念メダルセットをスマホで撮り、誰かに送信した蓮生くん。すぐに蓮生くんのスマホに着信があったかと思うと、「こんにちは!お久しぶりです!」という男性の声が。
芦田愛菜が「この声は…!」と即座に気づいたその電話相手は、“バブル時代博士ちゃん”中澤大輔くん(16歳)だ。蓮生くんと交流があることに、サンドウィッチマンは「つながってるね~!」「すごいね、博士ちゃんの輪!」と驚き。
博士ちゃん同士のやりとりに、スタジオはほっこりした空気に包まれていた。
理容店をあとにした3人は、いよいよラストの目的地へ。しかし、目当ての“幻のホーロー看板”はなかなか見つからず…。
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※番組情報:『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』
毎週土曜 よる6:56~、テレビ朝日系24局












