ロイヤル系人気アイドルが意外な服を披露!庶民的なプライベート姿に「国民的アニメから学習したのねw」ドラマ<ターミネーターと恋しちゃったら>
Snow Man・宮舘涼太が連続ドラマ初主演を務める『ターミネーターと恋しちゃったら』。本ドラマは、何者かに狙われているヒロイン・神尾くるみ(臼田あさ美)を護るため、アンドロイドの主人公・時沢エータ(宮舘涼太)が400年後の未来からやって来るところから始まる前代未聞のSFラブコメディだ。
その優雅な振る舞いなどから“ロイヤルキャラ”として確立し、ファンから“舘様”の愛称で親しまれている宮舘。4月18日(土)に放送された『ターミネーターと恋しちゃったら』の第3話では、そんな宮舘が“庶民感あふれる意外な服装”を披露し、SNS上で「とてつもなく似合ってますね」「いろんな時沢エータ見れて楽しい」とファンが盛り上がっていた。
◆エータが“国民的アニメのお母さんの服”を学習!
第3話の冒頭では、いつもスーツ姿のエータが、突然スーツの上に割烹着を着た姿で掃除をする一幕が。
くるみが「なんで割烹着?」と質問すると、エータは「日曜日の夜、そちらのテレビで放送されていたアニメーションの登場人物が着用していました。主人公の母親と思しき方でしたが」と回答。くるみはそのアニメにピンときたようで、「ああ、あれね」と返す。
するとエータは腕を広げて自らの姿を見つめながら「この時代の国民的作品です。私の認識が間違っていますか?」と不安げに尋ねた。これにくるみは「ううん。いいんじゃない?」と返し、エータを肯定するのだった。
“ロイヤルキャラ”の宮舘が割烹着姿でいそいそと掃除をするこのワンシーンに、SNS上では「割烹着の理由が可愛すぎ」「国民的アニメから学習したのねw」「発想が面白すぎる」といったコメントが投稿された。
このほか第3話では、編集部員の副島昂樹(松倉海斗)たちが、エータの歓迎会を企画。たまには1人になりたいと考えるくるみは、歓迎会に参加せず残業することにしたものの、エータがいないタイミングで思わぬ危機に見舞われ…。
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※番組情報:『ターミネーターと恋しちゃったら』
毎週土曜よる11:00~、テレビ朝日系24局












