宮舘涼太、こだわりが詰まった演技プランに一同「おぉー!」 『タミ恋』SPトーク&メイキング公開
Snow Man・宮舘涼太主演。“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”役で出演し、ヒロイン・臼田あさ美と禁断の恋を繰り広げる前代未聞のSFラブコメディ『ターミネーターと恋しちゃったら』。
4月11日(土)に放送された第2話では、宮舘演じるアンドロイド・時沢エータがなぜ、臼田演じる少女漫画編集者・神尾くるみを護るために現代にやって来たのか、その謎が明らかになるとともに、アンドロイドとわかっていながらもときめかずはいられないエータのキュンなセリフ&シーンが満載だった。
そんな同作のスペシャルメイキング第1弾が、動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」から独占配信スタート。
撮影現場のメイキング映像を大公開するだけでなく、宮舘、臼田、少女漫画編集部員・副島昂樹を演じるTravis Japan・松倉海斗、くるみの親友でファッション誌編集者・富野美晴役の佐藤江梨子という“文鳥出版”メンバーがスペシャルトークを展開。“タミ恋”のマル秘舞台裏をたっぷり届けていく。
◆宮舘涼太の演技プランに臼田あさ美も感心!
文鳥出版メンバーによるスペシャルトークでは、このドラマの“核”ともいうべき、宮舘の“アンドロイド演技”が大きな話題に。
宮舘が「エータの口の角度など、自分の中で設定を決めていて、その上で動きをつけています」とアンドロイド役ならではの演技へのこだわりを明かすと、一同「おぉーー!」と感心しきり。
今回はそのこだわりが詰め込まれたエータの登場シーンのメイキング映像を大公開。観る者の度肝を抜いた“壁を突き破るシーン”の舞台裏もたっぷり紹介する。
また、宮舘がエータ役を演じるうえで「内心ドキドキしています…」と思わず吐露するセリフの難しさとは?
トーク中、佐藤が松倉に「ロボットっぽい動き、やってもらっていいですか?」とムチャブリ。
間近で先輩・宮舘の撮影を見てきた松倉がロボット演技に挑戦するが、なぜか一同から「TJっぽい!」と総ツッコミが。いったいどんな“アンドロイド松倉”が出現したのか?
◆和気あいあいとした現場の裏側も!
「撮影現場でのお互いの呼び方を決めよう!」というトークテーマでは、“舘様”のようなあだ名がほしいという臼田に、宮舘、松倉がそれぞれ自分のニックネームにちなんだ呼び方を提案する。
はたして臼田が気に入ったのはどんな愛称なのか?
“舘様風ニックネーム”は採用なるのか?
さらに、「もしも自分の一部をロボット化できるなら?」というテーマでも一同が語り合う。
“目があった人を好きにさせる能力”をほしがった松倉が、カメラに向かってキメ顔を披露する場面も。
一方、宮舘はどんな身体能力を強化したいと語ったのか?
そして、今回公開されたメイキング映像の中には、ある日の撮影現場で和気あいあいと“探しもの”をする宮舘、臼田、松倉の姿も。
実は、文鳥出版セット内の小道具に、Snow Manメンバーの名前がさりげなく隠されているというスタッフの粋なサプライズを宮舘が発見したのだ。
どこに誰の名前が記されているのか、セットのあちこちを見てまわる3人。TELASAで本編を何度も見返して、このサプライズを探してみるのも楽しいかもしれない。
※配信情報:『「タミ恋」みんなで話しちゃったら!スペシャルメイキング』
【第1弾】2026年4月11日(土)23:30〜配信中
※『ターミネーターと恋しちゃったら』本編は、第1話から最新話まで、動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」で全話配信中!
※番組情報:『ターミネーターと恋しちゃったら』
毎週土曜よる11:00~、テレビ朝日系24局












