テレ朝POST

次のエンタメを先回りするメディア
未来をここからプロジェクト
menu
元政治家・石丸伸二、ミス東大と急接近!見つめ合いながらの「愛してる」にスタジオも大興奮

元政治家・石丸伸二、ミス東大と急接近!見つめ合いながらの「愛してる」にスタジオも大興奮

“本気の恋を忘れた大人たち”が本音で向き合うABEMAの新作オリジナル恋愛番組『恋愛病院』(全6回)。

4月9日(木)に放送された#2では、元政治家の石丸伸二がミス東大と“タイタニックハグ”や“愛してるゲーム”に挑戦する場面があった。

©AbemaTV, Inc.

『恋愛病院』は、仕事に夢中になるがあまり恋を忘れた大人たちが、2泊3日の共同生活を通して恋と向き合う恋愛番組。

政治・経済・カルチャーなど各分野の第一線で活躍してきた男女10名が集結し、不器用な大人たちの恋愛ドキュメントが繰り広げられる。

スタジオ見届け人はアレン様、ひろゆき、真木よう子、玉城ティナが務める。

◆意外な一面にミス東大も好印象

#2では、元政治家のしんじ(石丸伸二/43歳)と、現役東京大学大学院生でミス東大2020・ミスキャンパス2021グランプリのあさ(神谷明采/25歳)のカヤックデートの模様を放送。

カヤックという共同作業のなかで互いの価値観を語り合い、距離を縮めていく2人に、さっそく“恋のおくすり”が処方されることに。

©AbemaTV, Inc.

「カヤックの上でタイタニックハグ」というミッションが明かされると、照れ笑いを浮かべるしんじ。戸惑うなか、あさに「腹くくりましょう!」と引っ張られる形で実行する。

しかし、2人はバランスを崩し仲良く海に落下。「気持ち近づけたかな」と笑い合う姿も見られ、スタジオからは「こんなに無邪気に笑うんだ!」と驚きの声が上がった。

©AbemaTV, Inc.

その後、海から上がった2人はジャグジーへ。ここでさらなる“恋のおくすり”が処方され、2人は「体を密着させながら“愛してるゲーム”」に挑戦する。

手を握り見つめ合いながら照れくさそうに「愛してる」を言い合う2人。すぐに吹き出してしまったあさに、しんじが「まだまだ人生経験が足らないんじゃないですか?」と煽ったり、あさも「負けたらハブ酒ですよ。本気で行きます」と応戦したりと、無邪気なやり取りが続く。

そんな2人の姿に、スタジオは「楽しそう!」「仲良さそうに見えてきた!」と大興奮。再び大きな盛り上がりを見せた。

©AbemaTV, Inc.

さらに、しんじとあさは互いの恋愛観についてトークも展開。

あさからの「ここで恋愛する気あります?」という質問に対し、しんじは「半信半疑。僕はめっちゃ考えるタイプなので」と率直に回答する。

また「家族を作りたいと思う?」と聞かれた際には、「自分の子供が欲しいとは思わないが、子育てはしてみたい。家族の良さも満喫したいという願いはある」と本音を打ち明けるなど、これまでのイメージとは異なる一面も明かした。

©AbemaTV, Inc.

そうして、踏み込んだところまで恋愛観や本音を明かした2人。

デート後のインタビューでは、あさが「石丸さんって意外と明るい方なんですね。SNSで“石丸構文”って言われているイメージとは違って、ただただ会話を楽しむことができた。印象がガラッと変わりました」と印象の変化を告白。

一方のしんじも、「すごくおもしろかったですし、魅力的な方だと思います。普通に考えてモテるでしょう。これに異論がある人はほぼいないはず」とあさを高く評価し、「あの“おくすり”を迷うことなく受け入れる姿勢がすごい。人として良いなと思いました」と語るなど、互いに好印象を抱いている様子を見せた。

これにアレン様は、「結構距離が近い感じがした!ちょっとあさちゃんに心を開いてる感じがするよね」とコメント。玉城も「心からときめいてる感じがした」「あささんに対して気持ちがあるんじゃないかな」と語り、今後の展開への期待を寄せていた。

※番組情報:『恋愛病院
番組の模様は「ABEMA」にて配信中!

はてブ
LINE

トピックスTOPICS

おすすめ記事RECOMMEND