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Snow Man・宮舘涼太、完全アンドロイド化!ロボ感際立つ初登場シーンに「人間に見えなくてすごい!」「細かい部分が上手い」ドラマ<ターミネーターと恋しちゃったら>

Snow Man・宮舘涼太が連続ドラマ初主演を務める『ターミネーターと恋しちゃったら』。本ドラマは、何者かに狙われているヒロイン・神尾くるみ(臼田あさ美)を護るため、アンドロイドの主人公・時沢エータ(宮舘涼太)が400年後の未来からやって来るところから始まる前代未聞のSFラブコメディだ。

4月4日(土)に放送された第1話は、エータが現代に現れるシーンからスタート。アンドロイド感あふれる宮舘の動きや喋りに、SNS上の視聴者からは「ぜんぜん人間に見えなくてすごい!」「絶妙なロボ感」といったコメントが寄せられていた。

◆「ただいまより、業務を開始します」

第1話は、突然空間に円状の光が走り、エータが未来から転送されてくる場面から始まった。

現代に現れたエータは、ゆっくり腕を下ろすと、自身の状態をチェックするように人間離れした動作で指を動かす。そして硬い動きのまま腕を上げ、こめかみに指を当て、パチリと目を開いた。

そしてエータが機械らしい淡々とした口調で「ただいまより、業務を開始します」と告げると目が光り、SF感満載の登場シーンに仕上がっていた。

こうして現代に来たエータは、その後“護る対象”であるらしいヒロイン・くるみが勤務する少女漫画月刊誌の編集部で、新人アルバイトとして働くことに。さらにエータは、くるみの部屋の隣に引っ越し、住み始める。

エータ役の宮舘が開始早々アンドロイドらしさを繊細に表現し、SNS上の視聴者は「身体の使い方も全てが良すぎる」「ほんと細かい部分が上手い」「とってもはまり役!」と盛り上がっていた。

くるみを何者かから護るため未来から来たエータ。一体くるみは、何から狙われているのだろうか?

※ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

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※番組情報:『ターミネーターと恋しちゃったら
毎週土曜よる11:00~、テレビ朝日系24局

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