
岸本加世子、“実の父”と”育ての父”…2人の父の介護を経験。育ての父が手伝ってくれた実父の介護
2026.03.09
3月10日(火)の『徹子の部屋』に、岸本加世子が登場する。
16歳でデビューし、来年50周年を迎える岸本。
岸本の母は36年前に他界したが、静岡弁が達者だった母が恋しく、年々、故郷・静岡への愛が強まっているという。
静岡おでん、浜名湖産のカキなど季節の食材を求め頻繁に通っているそうだが、なかでも一番好きなのはマグロ。
静岡という土地柄はもちろん、実父がマグロ船の船員だった影響もあるのだとか。
岸本には実の父と、母の再婚相手となった育ての父がいる。現在、育ての父の介護をしているが、その前には実の父の介護も経験。しかも、育ての父が実父の介護を一緒に手伝ってくれていたと明かす。
2人の父の介護を通し感じたこととは。亡き西田敏行さんとの秘話も明かされる。
※番組情報:『徹子の部屋』
2026年3月10日(火)午後1:00~午後1:30、テレビ朝日系列
※『徹子の部屋』は、TVerにて無料配信!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!
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