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『ニカゲーム』新春SPの未公開ゲームを一挙解禁!“完全シークレット”だったゲストとのシーンも

二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)、松井ケムリ(令和ロマン)、猪俣周杜(timelesz)の3人が、ちょっと奇妙な教育番組の世界で教育デスゲームに挑戦する『ニカゲーム』

本日1月7日(水)は、年明け早朝から放送された『ニカゲーム新年早々SP ~マナビーパークからの脱出~』の未公開ゲームが一挙放送される。

『ニカゲーム新年早々SP』は、“賢くならないと出られない”恐怖の遊園地「マナビーパーク」に閉じ込められた二階堂&ケムリ&猪俣の3人が、ゲームに挑戦しながら手掛かりを集め、パークからの脱出を目指すという企画で、参戦したゲストも話題を呼んだ。

パークに迷い込んだ3人を導く役割を担ったのは、番組2度目の出演となるこっちのけんと。ゲームブロックでケムリと共闘し、二階堂&猪俣の摩訶不思議な謎英語の解読に挑んだ。さらにはドラマパートも熱演し、ゲームを進行させる大役も果たした。

朝ドラで話題の子役・永瀬ゆずなは、パーク脱出の鍵を握る少女・りょうこ役を熱演。二階堂&ケムリ&猪俣とともに、パーク脱出を図った。

第2のゲーム「ことわざ現代風にブラッシュアップできるかな?」では、レインボー池田&大友花恋が参戦。二階堂&猪俣とともに全力即興劇に挑み、脱出を試みた。

さらに話題となったのは、放送中まで完全シークレットとなっていた2人のゲスト。

1人はtimelesz・篠塚大輝。二階堂&ケムリ&猪俣と合流し、番組後半に怒涛の協力プレーで盛り上げた。

そしてもう1人は、No.1謎解きプレーヤー・松丸亮吾。マナビーパークの“園長”というラスボス役を務め、最終ゲーム「この曲英語でわかるかな?」で二階堂&ケムリ&猪俣&篠塚と最終ゲームで対決した。

そんな超特大スケールで放送された『ニカゲーム新年早々SP』の未公開ゲームを一挙放送。放送に収まりきらなかったマナビーパークの世界をたっぷりとお届けする。

ラスボス・松丸亮吾と対決した「この曲英語でわかるかな?」の未公開問題では、猪俣が深々とお辞儀をしながら歌う「ラン プッシュ」、二階堂が恐れおののきながらも歌い慣れた様子の「アイラブブロック」など…はたしてどの名曲なのか?

※番組情報:『ニカゲーム
2026年1月7日(水)深夜1:58~、テレビ朝日系(※一部地域を除く)

※『ニカゲーム』は、TVerにて無料配信!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では、未公開シーンを含むTELASAオリジナルコンテンツを配信!
今週は「マナビーパークへ向かう道中のドライブトーク&収録後のスリーマンセル焚き火トーク」をお届け!

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