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水野美紀、ガチぶっ飛び!“不倫娘”松本まりかと壮絶な奪い合いバトル<奪い愛、真夏>

さまざまな登場人物たちが愛を奪い合うドロキュン愛憎ドラマ『奪い愛』シリーズの最新作となる『奪い愛、真夏』。

本作では、主人公・海野真夏(うみの・まなつ/松本まりか)が、転職先で元カレにそっくりな妻帯者の御曹司社長・空知時夢(そらち・たいむ/安田顕)と出会い、激しく葛藤しながらも禁断の愛に翻弄されていく。

8月29日(金)に放送された第6話では、真夏の夢に亡き母・海野三子(水野美紀)が再び現れた。タイムリープの鍵となる腕時計を奪おうとする三子に真夏は激しく抵抗し、全力タックルまで飛び出す事態に!?

◆松本まりか&水野美紀、インパクト抜群の“母娘バトル”

これまで亡き母・三子の形見である腕時計の力で3度タイムリープし、人生をやり直そうと奮闘してきた真夏。

するとあるとき、真夏の家のインターホンが鳴り、扉を開けると亡くなったはずの三子が立っていた。戸惑う真夏をよそに三子は部屋にあがると、「あなたに貸したあれ、返してもらいにきたの」と形見の腕時計を手に取った。

真夏は慌てて腕時計を奪い返して「この時計は私がもらったモノなの」と主張するが、三子は3回も人生をやり直してまだ足りないのと娘を叱責。「図々しいわね」と真夏から腕時計を取り上げようとする。

しかし真夏は腕時計を離さず、「触んないで!」と三子を突き飛ばす。それでも三子が「時計がなくても生きていける強さを持ちなさい」と言って迫ってくると、真夏は勢いよくタックルをかまし、吹っ飛んだ三子はソファを転がり床に落ちた。

松本まりかと水野美紀が容赦なくぶつかるこの一幕は、インパクト抜群のシーンとなっている。

その後、この腕時計を使ったタイムリープには“代償”があると不穏な言葉を残し去っていく三子。ここで真夏は目覚め、三子とのやり取りは夢だったとわかるものの、タイムリープの代償の話は本当にただの夢で終わるのだろうか…?

※ドラマ『奪い愛、真夏』は、TVerにて無料配信中!(期間限定)

※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!

※番組情報:『奪い愛、真夏
毎週金曜よる11:15~(一部地域をのぞく)、テレビ朝日系24局

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