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『家政夫のミタゾノ』3話、殺人犯疑われる男が刑事の娘に求婚!極度の緊張展開

松岡昌宏扮する家政夫の三田園薫が、剛力彩芽扮する新人家政婦をパートナーに、派遣された家庭・家族の“根深い汚れ”までもスッキリ落としていく“痛快覗き見”ヒューマンドラマ『家政夫のミタゾノ』。

©テレビ朝日

5月4日(金)に放送される第3話では、三田園と麻琴(剛力彩芽)が刑事の家に派遣される。

刑事である家主の一人娘に男性が結婚を申しこみに来るが、彼は連続強盗殺人犯に間違えられており、事態はますます悪化してしまう。

果たして2人は、無実を証明して無事に結婚することができるのか? さらに、刑事の家に隠された秘密も明らかになっていく――。

 

◆第3話あらすじ

むすび家政婦紹介所に警官が現れ、五味麻琴(剛力彩芽)らに、「この近辺で不審な人物を見かけなかったか」、と尋ねる。この4年間で連続強盗殺人事件が発生しており、昨夜同じ手口で4件目の事件が起きたのだとか。不審な人物を見かけたら警察に連絡をするよう言い残し、警官は帰っていく。

その頃、三田園薫(松岡昌宏)と麻琴が派遣された浅野家では、家主・堅一(升毅)の定年退職祝いパーティーの準備が行われていた。

そこに、ひとり娘の真実(藤井美菜)との結婚の許しを得るため、恋人の三島孝文(戸塚純貴)がやってくる。

しかしその道中、孝文は見知らぬ男と衝突し、持っていたバッグを取り違えるという事態に見舞われていた! しかも取り違えたバッグの中には血のついたジャケットが! 孝文は、声をかけてきた警官からも逃げ出したまま、浅野家にやってきていたのだった。

極度の緊張と動揺のなか、堅一に結婚の承諾を得ようと話を切り出す孝文。しかしひょんなことから堅一が殺人課の刑事だったということがわかり、孝文はさらに動揺! なんとかしてこの状況を打破し、結婚の許しを両親から得ようとするが…事態はますます悪化してしまい…!?

※番組情報:『家政夫のミタゾノ』第3話
2018年5月4日(金)午後11:15〜0:15放送、テレビ朝日系24局(※一部地域で放送時間が異なります)

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