流行りの“リボン巻き”、アリorナシ?あざといマフラーの巻き方にヒコロヒー「ワシがやっても…」
山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。
11月27日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして砂田将宏(BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE)、ヒコロヒーが出演した。
冬の必須“あざと”アイテムであるマフラーの最新の巻き方が紹介されると、スタジオは大騒ぎに…。
今回のテーマは「冬限定!寒暖差あざとテク」。冬にしかできない“寒い”と“暖かい”を駆使したあざとテクを見ていった。
ミニドラマでは、片想いの男性とのデートに意気込む女性が見せた、マフラーを使ったあざとテクが紹介された。それが、首元で大きくリボンのような形を作るマフラーの巻き方“リボン巻き”だ。
最近流行っているというこの巻き方は、街の声では「顔を埋めるように隠せるのが可愛い」「白いマフラーだとレフ板効果も期待できる」と好評だった。
しかし、そのインパクトある見た目にヒコロヒーが「何これ!?」と笑い出すなどスタジオは大騒ぎに。鈴木も「これいいの?」と笑ってしまい、砂田は「ちょっとコレは…」と苦笑する。
山里に至っては「大事に柔道着抱えてるみたい」と言い出す始末だった。
ヒコロヒーはさらに「(ミニドラマの)彼女は可愛いし、巷でも可愛い子がやってるんでしょうけど、ワシみたいのがやって、どないすんねん」と自分は“リボン巻き”はできないと断言。「男の人がこれをどう例えようかとなる」と続けると、山里が「ヒコロヒー、ホテルのガウン盗んできた?」と例えてスタジオの笑いを誘った。
このあと、鈴木が自分流のマフラーのあざとい巻き方を実践。これには砂田とヒコロヒーから「可愛い!」「さすがです」と絶賛の声が飛んでいた。
※『あざとくて何が悪いの?』最新回は、TVerにて無料配信中!(期間限定)
※動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」では過去回も含めて配信中!
※番組情報:『あざとくて何が悪いの?』
毎週木曜深夜0:45~1:20、テレビ朝日系(一部地域を除く)












