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堂々たる女子高生ポーズ披露!安達祐実に続き…『女囚セブン』2話で平岩紙が制服姿に

剛力彩芽演じる謎多き京都の芸妓・神渡琴音(かみわたり・ことね)が“殺人罪”という無実の罪をかぶり、女子刑務所へ…。そんな第1話で始まった話題の金曜ナイトドラマ『女囚セブン』

4月28日(金)放送の第2話では、第1話での怪演(?)も印象的だった“エロ女”こと平岩紙が制服姿を披露する

 

◆安達祐実に続き、平岩紙も制服姿に!次の制服は誰?

遺産目当てで近づいた男を次々と殺害し、無期懲役をくらっている後妻業――“エロ女”こと津田桜子を演じている平岩紙。

©テレビ朝日

事あるごとに「わらわは夜の匠」「モテすぎて困っちゃう」などとのたまう桜子は、そのたびに同室の奈津(安達祐実)や沙羅(トリンドル玲奈)に顔をしかめられ、千鶴香(橋本マナミ)とはバトルを繰り広げている。

どう見ても見た目と言動にギャップがありすぎる、むしろ見た目はただのオバサンなため、そのナルシシズムに満ち溢れた行動の数々に、第1話から心を鷲掴みにされた視聴者も少なくないだろう。

そんな平岩演じる桜子の知られざる過去が明らかになるのが第2話

©女囚セブン

桜子がどのような過去を経て“遺産目当ての毒婦”へと変貌を遂げたのか、なにゆえそんなにナルシストな勘違い女になってしまったのか……。意外で衝撃的な桜子の過去がついに明かされる。

そして、“女囚たちの過去”を語るには欠かせない回想シーン。

第1話に登場した安達祐実のセーラー服に続き、今回は平岩が女子高生制服姿を披露する。安達のようなセーラー服ではなかったものの、「大丈夫かなぁ」とちょっと戸惑いながら女子高生スタイルに着替えた平岩。

しかし、スタッフがカメラを向けると“女子高生っぽいポーズ”をとり、写真におさまってくれた。ドラマ本編ではもちろん、「動く、制服の桜子」が登場する。

なお、第2話では「獄中ダンス大会」も開催! 琴音たち7人の女囚が優勝賞品のお菓子をかけて、珍しく一致団結し大会に挑む。

もちろん、ここでも桜子は大活躍。みずから「日舞の名取」をアピールし、ちゃっかりダンスチームのセンターにおさまる。琴音たちのチームは見事優勝することができるのか? 女囚たちの妖艶なダンスにも注目だ。

 

※番組情報『女囚セブン
2017年4月28日(金)よる11:15~深夜0:15、テレビ朝日系24局ネット(※一部地域をのぞく)

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