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その衝撃の理由とは…麻琴(剛力彩芽)、まさかの“ミタゾノ化”!

松岡昌宏扮する、女装した家政夫・三田園薫(みたぞの・かおる)が、派遣された家庭・家族の内情を覗き見し、そこに巣食う“根深い汚れ”までもスッキリと落としていく痛快“覗き見”ヒューマンドラマ『家政夫のミタゾノ』

同作は6月8日(金)、ついに最終回を迎える。

©テレビ朝日

◆麻琴がまさかの復讐?! 真のスーパー家政夫(婦)は誰か

最終話ではなんと三田園が麻琴(剛力彩芽)の家へ。実は昔、ある家政婦によって家庭を壊されていたことがわかった麻琴。その家政婦とは、三田園だったのではないかという憶測が飛び交う。そんななか、麻琴は三田園を家政夫として自宅に招待。よもや麻琴は三田園に復讐しようとしているのでは…。最終話は、そんなまさかの展開とともに幕を開けることとなる。

さらに最終話では、麻琴が“三田園さんスタイル”に大変身することが判明! 三田園のトレードマークでもある「セミロングのヅラ」に「細い縁のメガネ」をかけた麻琴が颯爽と登場し、家事を披露する。

©テレビ朝日

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なぜ麻琴は“三田園さんスタイル”になったのか。もしや三田園をなきものにし、“スーパー家政夫”、いや“スーパー家政婦”の座を奪い取ろうと画策しているのか? あらゆる可能性をはらんだ、麻琴の大変身――衝撃の理由は6月8日(金)放送の最終回で明かされる!

※番組情報:『家政夫のミタゾノ』最終話
2018年6月8日(金)午後11:20~0:20放送、テレビ朝日系24局(※一部地域で放送時間が異なります)

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