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片岡鶴太郎の“2時起きヨガ生活”に徹子も興味津々「離婚の原因はヨガではない」

3月12日(月)に放送される『徹子の部屋』に、昨年インド政府公認資格のヨガインストラクター試験に合格した片岡鶴太郎が登場する。

©テレビ朝日

7年間毎日続けているヨガのおかげで、現役アスリート並みの体脂肪率「7%」をキープしているという片岡。夜中の2時に起きて4時間ヨガをしているという生活に、黒柳徹子も興味津々だ。

片岡がヨガを始めたきっかけは、50代に入り体調に変化を感じたことから。昔やっていたボクシングの練習を再開し「体を動かせば大丈夫」と思っていたが、練習が終わりふと我にかえると、「誰とも会う予定を入れてない俺は駄目か?」と思うように…。あえて1人の時間を設けていた40代と違い、どんどんネガティブになっていったという。

その頃に“男性の更年期障害”について書かれた本を読み、体を絞る運動ではなく“体調を整える”ものはないか…と探していたときにヨガと出会ったそうだ。

最近は、野菜中心の1日1食。食材や調味料にこだわり、1週間分まとめて作ったおかずや季節の果物、10品以上を2時間近くかけて食べているという。

©テレビ朝日

昨年は38年連れ添った妻と離婚し「ヨガ離婚」と騒がれたが、ヨガを始めたから離婚したわけではないと語る片岡。

60歳になり3人の息子も独立して家族構成が変わったこともあり、「この先の人生をどう生きるか考えませんか?」と離婚を提案したというが…。その真相は?

※番組情報:徹子の部屋
2018年3月12日(月)正午~午後0:30、テレビ朝日系24局ネット

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