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遂に木村拓哉の過去が明らかに…!因縁ある満島真之介、依頼人として登場【BG】

木村拓哉が、武器を持たず丸腰で警護対象者を徹底的に護る“ボディーガード”役に挑んでいる木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』

©テレビ朝日

2月15日(木)に放送される第5話では、木村演じる主人公・島崎章の“衝撃の過去”がついに明らかになる!

章がボディーガードの職から離れていたのは6年前のある出来事が原因とされていたが、そのキーパーソンとなる人物・河野純也(満島真之介)が依頼人として登場。再び章が警護に当たることに…。

2人の間に起きた出来事とは? そして、純也の放った「今度こそ」という言葉の意味とは…?

 

◆第5話あらすじ

©テレビ朝日

日ノ出警備保障の身辺警護課に新しい依頼が舞い込む。「子どもたちにスポーツの喜びを」をテーマに活動するスポーツ系の慈善団体からの依頼に、高梨雅也(斎藤工)はある思惑を持って島崎章(木村拓哉)を“BG=警護責任者”に推薦。だが、その慈善団体が元サッカー選手の河野純也(満島真之介)が代表を務めるものだと知っていた章は、ごく自然な流れで、沢口正太郎(間宮祥太朗)を推す。

ところが打ち合わせ当日、依頼主である純也が、章をBGに指名。困惑する章に村田五郎(上川隆也)は「断っても構わない」と諭すが、章は「この任務が終わったら、みんなにすべてを話す」と約束し、純也からの依頼を引き受ける。

©テレビ朝日

一方、SPの落合義明(江口洋介)は、厚生労働大臣の立原愛子(石田ゆり子)が警護の目を盗んで病院を抜け出し、しかもそれに民間の警備会社が手を貸したという一件が上司の知るところとなり、激しく叱責されていた。愛子の警護を強化し、章たちを完全に排除しようとする動きに、愛子は…?

純也の出発当日。空港へ向かう中、純也が犯罪がらみで逃亡しようとしている疑惑が浮上する…!?

6年前、章と純也の間に一体何があったのか? そして、なぜ章は一度ボディーガードを辞めたのか――衝撃の事実がついに明らかに…!

※番組情報:『BG~身辺警護人~』第5話
2018年2月15日(木)午後9:00~9:54、テレビ朝日系24局

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