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マツコ、大泉洋に「家族になろうよ」「叔母でイイ」とお願い!大泉の決断は?

マツコ・デラックスが夜の街に出没し、あてもなく気の向くままにその地を徘徊する番組『夜の巷を徘徊する』

©テレビ朝日

毎回予測不能なことが起こるこの自然体バラエティーだが、11月23日・30日(木)に2週にわたって、同番組に大泉洋がゲスト出演する!

「娘の幸せしか考えてない、娘の喜ぶ顔を見るために生きてる!」と豪語するほどひとり娘を溺愛する大泉。そこで今回は、マツコとともに“子どもと遊べる穴場スポット”を求め、夜の「西武園ゆうえんち」を徘徊する。

©テレビ朝日

西武園ゆうえんちで落ち合うや、「正直こんなに遠いと思わなかった…」とお馴染みのボヤキ節を発する大泉をマツコが軽くたしなめながら徘徊はスタート。テレビでの共演はほぼないものの、実はプライベートで一緒に食事をしたことがあるという仲良しのマツコと大泉。リラックスムードで楽しそうに園内へ足を踏み入れるのだが…!?

 

◆マツコが大泉に衝撃リクエスト!「家族になろうよ」

園内に足を踏み入れたマツコと大泉は、そこで出会う人々と自然体で交流。

カップルのチュー写真を撮ってあげたり、バイキングに乗るのを勧めてくる韓国人の女の子から「ハグしてあげます」と言われて大泉が照れたり、はたまた従業員たちのネームプレートに書いてあるニックネームに2人揃ってツッコんでみたり…。フレンドリーに一期一会の交流を堪能していく。

©テレビ朝日

また、遊園地だけにもちろん家族連れとも遭遇。大きなマツコを見てビックリして泣き出す1歳児や、恥ずかしくて親にしがみつく4歳児など、愛らしい子どもたちを目の当たりにしたマツコはとろけるような笑顔を見せながら「かわいい…」とポツリ。

どうやらマツコ、子煩悩な大泉や愛らしい子どもたちに大いに触発されたようで…、ふいに大泉に対して「家族になろうよ」と直球勝負! 笑いながらはぐらかそうとしていた大泉だが、マツコは「叔母という立場でいいから、家族として接したいの。学費半分だすから!」と食い下がる!

最終的に、大泉はマツコの猛烈アタックに対しどんな決断を下すのか?!

※番組情報:『夜の巷を徘徊する
2017年11月23日・30日(木)深夜0:15~深夜0:45、テレビ朝日(※一部地域をのぞく)

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