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美人女子大生たちの「速度制限」あるある。SNSで写真を見ずに“いいね”?【PR】

「スマホ時代」となって久しい昨今。身近なツールの形態が変わり、それが浸透していけば、日常生活の“あるある”だって大きく変化していきます。

そんな影響を最も受けやすい年代が、大学生たち。

いまやほとんどの大学生はスマホを持っていますが、彼らにとって死活問題といっても過言ではないほど悩まされるのが、スマホの「速度制限」です。

申し込んだプランによって定められているスマホのデータ容量がオーバーすると、ネットの通信速度が一気に遅くなってしまうこの「速度制限」は、スマホで様々なことをする大学生たちにとってまさに“天敵”。

 

◆◆◆

さて、そんなスマホの「速度制限」の悩みや“あるある”について、首都圏の有名大学のミスコン・ミスターコンに出場する大学生たちに語ってもらいました。

オトナにとっては新発見な、そして同世代のみなさんにとっては“共感!”な話の数々を紹介していきましょう。

 

美人女子大生たちの「速度制限」の悩み

「カフェに行くときは、そのカフェに“充電用のコンセントがあるか?”と“フリーWi-Fiが使えるか?”をかなり重視します」と語るのは、早稲田大学・商学部の馬容容さん(ま よよ、22歳)。

今回多くの大学生に話を聞いたところ、最近の大学生は、「スマホを充電できる」と「フリーのWi-Fiが使える」という点をカフェ選びにおいて重視し、大学の近くや生活圏内にあるその条件に当てはまるカフェを熟知しているそう。多くの人が速度制限になる月末は、そのようなカフェは非常に混雑するといいます。

そして馬さんは、“速度制限対策”として、コンビニや駅、街中のフリーWi-Fiに登録“しまくってる”そうです。

 

続いて、馬さんと同じく「カフェは“コンセントとWi-Fiアリ”が最強」と語るのは、立教大学観光学部の楫真梨子さん(かじまりこ、20歳)。

彼女はなんと、「毎月4日とか5日で速度制限になります」とのこと。動画系のSNSを多く使っているのがその原因と自ら分析しますが、「SNSの動画が見たいときに全然見られないんですよね…」とこぼします。

また、2016年のミス立教である彼女は、「ミスコンのときにSNSに動画とか写真を投稿しなきゃいけなかったんですけど、速度制限にかかり何度も投稿に失敗しました」と話していました。

 

中央大学法学部の實渕真希さん(みぶちまき、20歳)も、ミスコンの際のSNS活用(「特に動画!」とのこと)で速度制限に悩まされ、「仕方なく追加課金してデータ容量を増やしました」と語ります。

さらに彼女からは、こんな話も。

「速度制限がかかると、SNSで写真が表示されるのがすごく遅くなるんですよね。がんばって表示されるのを待つんですけど、待ちきれないときは、モザイクみたいにボヤけた状態でも“いいね”を押しちゃいます(笑) こういう写真なんだろうなってイメージで“いいね”ですよね(笑)」

大学生の意外な“いいね事情”ですね。

 

そして、上智大学外国語学部の天野一菜さん(あまのいつな、20歳)は、毎月20日頃に「もうすぐ速度制限」の通知メッセージが送られてくるそうです。

「あのメッセージがくると、“もういいや”って開き直って使いまくっちゃうんですよね、なぜか。でも、そのあとすぐに後悔するんです(笑)」と語る彼女ですが、速度制限になって最も困るというのが、地図アプリが表示されなくなること。

「地図がないと目的地の場所がわからないから、駅のホームでフリーのWi-Fiを使ってマップを一生懸命みて、道順を覚えてから行くんですよ」とその苦労を話していました。

また、多くの大学には昨今、学籍番号とパスワードで使えるフリーのWi-Fiがありますが、天野さんの大学では面白い現象が起きるそうです。

「うちの大学ではWi-Fiがしっかり使えるところが数か所に限られているので、月末にはそこに速度制限になってる人がドッと集まるんですよ(笑) とある場所は野外なんですけど、冬でもみんなそこに群がってます」

これはまさに、現代の大学生ならではの現象といえるでしょう!

 

男子はどうしてる?

では、男子大学生たちの「速度制限」事情はどうなっているのでしょうか?

中央大学経済学部の田淵累生さん(たぶちるい、21歳)は、自宅でWi-Fiが使えることもあり、「僕は比較的、速度制限には悩まされてないかもしれないですね」と話します。

しかし、対策はしっかりしているようで、「SNSの動画投稿とかは、いいね機能とか保存機能を使って、なるべく後で家などのWi-Fiがある場所で見るようにしてます」と話していました。

そして、東京大学教養学部の音納陸さん(おとのりく、19歳)は、SNSでのこんな悩みを吐露。

「SNSで動画が勝手に再生される機能が苦手なんですよ。とくに、速度制限になる間近のタイミングで、別に見たいわけでもない動画がタイムラインに流れてきて勝手に再生され始めると、『あぁ、データ容量が!』って焦ります」

また、外で“つながらない”Wi-Fiに入ってしまうのがイヤだという音納さんは、外ではWi-Fi機能をオフにしていることが多いそうですが、それを忘れて家でも「Wi-Fiにつながっている」と思い込んで夜通しスマホで動画を楽しんでしまうことがあるようで、「気づいたときにはかなり焦りました…」と話していました。

 

◆◆◆

では、こんな大学生たちの悩みを解決することはできないのでしょうか…?

そこで紹介したいのが、ソフトバンクの「学割モンスターU25」です。

発表されたばかりのこちらのプランのポイントは、以下の5点。

 

〇毎月たっぷり20GB! 月末の「速度制限」メールから解放

現在、多くのスマホユーザーがデータ量5GB(もしくはそれ以下)のプランで契約しているので、すごくシンプルにいえば、これまでの4倍以上もデータ容量に余裕ができるということです。

〇通信を節約するための「Wi-Fi探し」からも解放!

データ容量に余裕ができるため、フリーのWi-Fiを探し歩いたり、寒い野外でWi-Fiに群がったりという必要もなくなるでしょう。

〇動画もゲームも、気にせず見たい放題やりたい放題!

いま見たい動画をいま見て、いまゲームをやりたいと思ったら好きなだけプレイしちゃいましょう!

〇お値段は、20GBなら現行の5GBプランと同じ値段!

この「学割モンスターU25」は、25歳以下の人であれば、(ギガモンスターの)「データ定額 20GB」と「データ定額 30GB」の通信料から毎月1,000円が1年間割引されるというプラン。20GBの場合、「データ定額 5GB」プランと同額の月額5,000円となります。

簡単にいえば、「多くの人は、いま払ってる金額と同じ金額でデータ容量が4倍になる!」ということですね。

〇お申し込みはカンタン!

さらにこの「学割モンスターU25」は、お近くのソフトバンクショップに立ち寄れば、25歳以下ならだれでも申し込みができます。

そんな「学割モンスターU25」の受付期間は、2017年5月31日(水)までの予定。速度制限に悩まされている学生の皆さんには、今すぐソフトバンクショップに行くことをオススメします!

→詳細は、こちら

ちなみに、上にも登場しているミスソフィア2016 グランプリの天野一菜さん(右)は、この学割モンスターU25のことを知ると、「え、20GBもあったらなんでもできますね!ソフトバンク、やりますね!」と驚いていました。

同じように思う学生さん、少なくないのでは?

提供:ソフトバンク株式会社

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