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結成62年で解散を決意したデューク・エイセス、その心境を黒柳徹子に語る

今年いっぱいでの解散を発表した男性コーラスグループ「デューク・エイセス」が、11月14日(火)に放送される『徹子の部屋』に登場する。

1955年の結成以来、メンバーの死去や引退などに直面しても、新メンバーを加え常に進化し続けてきた彼ら。まだまだ声もキーも衰えていないというが結成62年で解散を決意した。その心境を、盟友・黒柳徹子に語る。

©テレビ朝日

デューク・エイセスはこれまで、『いい湯だな』『女ひとり』『フェニックス・ハネムーン』『遠くへ行きたい』など数多くのヒット曲を放ち、アニメやコマーシャル曲などでも活躍。幅広い世代に愛されてきた。

そんな彼らのなかで62年間ずっと変わらないのが、「男性4人のカルテットの魅力を伝えたい」という熱い想いだ。今回は、46年前の秘蔵映像とともに当時を振り返る。

©テレビ朝日

そして、1700曲にのぼるレパートリーの中から、厳選した数曲を黒柳の前で披露。4人最後のカルテットに注目だ!

※番組情報:徹子の部屋
2017年11月14日(火)正午~午後0:30、テレビ朝日系24局ネット

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