テレ朝POST http://post.tv-asahi.co.jp テレ朝POSTは、テレビ朝日が持つ情報力、ネットワーク力にWEBメディアの機動力をもって"次"のエンタメを先回りするメディアです。 Tue, 21 Nov 2017 06:02:56 +0900 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=4.8.1 http://post.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2017/06/tv_asahi.png テレ朝POST http://post.tv-asahi.co.jp 32 32 高橋優、『オトナ高校』で人生初の警察官役に挑戦!三浦春馬のイチオシは「表情」 http://post.tv-asahi.co.jp/post-28611/ Tue, 21 Nov 2017 08:00:58 +0900 異性との性経験がない30歳以上の男女が“高校”に集まり性や恋愛について学ぶという設定や、主演・三浦春馬をはじめとしたキャスト陣の振り切った演技などが毎回話題を巻き起こしている土曜ナイトドラマ『オトナ高校』

11月25日(土)放送の第6話に、本作の主題歌『ルポルタージュ』を手掛ける高橋優がゲスト出演する。

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◆高橋、初めて着る警察官の制服に大興奮!

先日、三浦春馬が『ルポルタージュ』のミュージックビデオにゲスト出演して話題となったが、今回はその逆バージョンでの共演が実現。

第6話では、国家の極秘プロジェクトだったはずのオトナ高校の存在がSNSで拡散。野次馬たちが校門の前に押し寄せ、英人ら生徒は社会的立場の崩壊危機に直面する…。

そんななか、オトナ高校の警備にやって来た警察官が、高橋の役どころ。短いシーンでの出演ではあるが、撮影現場に現れた高橋は「何日も前から警察官のつもりで役作りをしてきた」と気合十分。

撮影が行われたのは11月1日だったが、ハロウィーンで仮装したことがないという高橋は、人生初となる警察官の制服に袖を通すや大興奮で、1日遅れのハロウィーン気分を堪能していたそうだ。

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そんな高橋に、監督からいきなり「(高橋自身の出生地が秋田であることから)秋田弁でセリフを言ってほしい」とのムチャぶり要請がくだることに。即座に「幼少の頃から警察官になりたかった男が秋田から出てきて、オトナ高校を守るために任務に就いた…というストーリーを自分の中で作り上げた」という高橋は、パーフェクトに秋田弁で対応。

さらに、野次馬を止める芝居でも「もっと強く止めた方がいいですか?」と真剣な表情で監督に相談するなど、役者魂を見せつけた。

◆高橋の芝居を三浦春馬が絶賛!

「問題は演技なんですよね…(笑)」と謙遜する高橋だが、『オトナ高校』の撮影では役者としての可能性を十二分に発揮。共演した三浦からも「ドラマでの優くんのお芝居は初めて見ましたけど、すごくナチュラルでよかったです!」と絶賛されると、「春馬くんは優しいことを言ってくれるから、癒されちゃう」と照れ笑いをみせた。

そんな高橋の芝居で、三浦がイチオシするのが「表情」。三浦はその魅力を「見どころは、優くんが野次馬に『帰れ、帰れ』と言った後の表情です。いつも思っていたことなんですけど、優くんの口角は何とも愛らしいんです! 今回もその口角の魅力が詰まった、いい表情をされてるなぁ、と遠巻きに見ながら思っていました」とうれしそうに語る。

三浦春馬をも魅了した高橋優の表情とはどんなものだったのか…!? 見逃せない放送となりそうだ。

◆三浦春馬、高橋優コメント(全文)

そして、三浦春馬、高橋優は以下のコメントを寄せている。

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※三浦春馬 コメント
以前は『ルポルタージュ』のMVに僕がゲスト出演させていただきましたけど、今回またフィールドを変えて優くんと共演できたことがとてもうれしいです。今回も共演をすごく楽しませていただきました。ドラマでの優くんのお芝居は初めて見ましたけど、すごくナチュラルでよかったです!

見どころは、優くんが野次馬に『帰れ、帰れ』と言った後の表情です。いつも思っていたことなんですけど、優くんの口角は何とも愛らしいんです! 今回もその口角の魅力が詰まった、いい表情をされてるなぁ、と遠巻きに見ながら思っていました。

※高橋優 コメント
警察官の制服は初めて着ました。今日のために何日も前から、警察官のつもりで役作りをしてきたので、「ようやく着られたな!」という感じです(笑)。現場に来たら、いきなり監督から「秋田弁の人という設定でお願いします」と言われたので、幼少の頃から警察官になりたかった男が秋田から出てきて、オトナ高校を守るために任務に就いた…というストーリーを自分の中で作り上げました。やはり、自分の中でストーリーがないと、言葉に魂が入らないので(笑)。秋田弁を出すバランスもいろいろ考えて、字幕が必要なくらい出しました。「それはよくないよ、止めた方がいいよ」という意味の「だりゃ!」など、コアな秋田弁をさりげなく盛り込んだので、聞き取っていただければ面白いのかなって思います。

今回、僕は童貞役ではなかったんですけど、『オトナ高校』で春馬くんが童貞役を演じているのを見るたび、これだけいい男なのにものすごい説得力を感じるのと同時に、「日本で童貞役をできる人は少ないんじゃないかな」と思っていたんです。僕だと、どうしても童貞役は演技力的に無理なんじゃないかなって思いますね。

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瀧本美織、新ドラマで稀代の歌手・越路吹雪に!「表現力豊かに歌いたい」 http://post.tv-asahi.co.jp/post-28579/ Tue, 21 Nov 2017 06:00:09 +0900 第1弾『やすらぎの郷』に続き、現在、第2弾の『トットちゃん!』が放送中の“帯ドラマ劇場”

そんな“帯ドラマ劇場”の第3弾作品として、圧倒的な歌唱力と表現力で日本中を魅了した戦後の大スター・越路吹雪の一代記 『越路吹雪物語』が、2018年1月から放送される。

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越路吹雪(本名・河野美保子)、愛称“コーちゃん”は、子どものころから歌が大好き。少女時代、勉強はキライでおてんばだが、とても純粋な女の子だった。

父にすすめられて宝塚音楽歌劇学校を受験し、見事合格したものの、踊りもできないコーちゃんは落第寸前の“落ちこぼれ”に…。しかし、天性の歌唱力と明るい性格で先輩スターや同期に支えられ、男役トップスターへの階段を駆けあがっていく

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退団後は歌手、女優として活動。日本を代表する作詞家・岩谷時子とタッグを組んで、『愛の讃歌』などシャンソンを多くカバーしたことから、“日本シャンソン界の女王”とよばれ、まさに日本の音楽シーンの歴史を変えた、稀代の歌手となった。

◆作詞家・岩谷時子との二人三脚の軌跡をたどる

越路のマネージャーとして彼女を終生支え続けた大親友・岩谷時子は『愛の讃歌』の訳詞や、加山雄三の『君といつまでも』、ピンキーとキラーズの『恋の季節』など数多くのヒット曲を作詞。さらに、『レ・ミゼラブル』『ミス・サイゴン』などの上演訳詞も手掛け、日本のミュージカルの歴史を作った訳詞家でもある。

“落ちこぼれ”といわれた宝塚時代、生涯の友・時子との運命的な出会い、戦争を乗り越えた2人が新しい歌の世界を切り拓き、二人三脚でトップスターへと駆け上がっていく軌跡…。昭和という激動の時代を背景に、誰もが耳にしたことのある名曲をちりばめながら、華やかなるものの“光と影”を紡いでいく。

◆瀧本美織×木南晴夏が熱演!

そんな越路吹雪の青年期を演じるのは、瀧本美織。瀧本は5人組ガールズバンド“LAGOON(ラグーン)”のボーカルを務めたこともあり、ミュージカルの舞台でも活躍。抜群の歌唱力を誇る彼女には、まさにピッタリの役どころ。

また、青年期の岩谷時子を演じる木南晴夏は、子ども時代、宝塚歌劇団の大ファンだったそう。時子が編集部に在籍していた機関誌『歌劇』に夢中になった経験を持つといい、こちらもハマリ役。

さらに、市川由衣尾美としのり濱田マリ原日出子宮崎美子ら充実かつ豪華キャストたちがズラリ勢ぞろい。ドラマに深い味わいをもたらしていく。

◆瀧本美織、木南晴夏コメント(全文)

そして、瀧本美織、木南晴夏は同作について、以下のコメントを寄せている。

(以下、瀧本美織 コメント)
「このお話をいただくまで、恥ずかしながらあまり越路吹雪さんについて存じ上げなかったので、本を読んだり、昔の映像を拝見したりして、これが“シャンソンの女王なのか…!”と感動しているところです。越路さんの人生を歩ませていただけるなんて、とてもありがたいことだなと実感しています。

スターにのぼりつめる人は、どこかほかの人と違う、はみ出した方が多いと思います。越路さんもそのひとりで、ありのまま飾らずに存在しているだけなのですが、周りからは“あの子は何かが違う”と見られてしまう…。でも、彼女はただ自分らしくいるだけなので、私も出来事に素直に反応するなど、あまり深く意識しないで物語の中に存在したいと思っています。

私は13歳からの越路さんを演じますが、今、“コーちゃん”として存在することがすごく楽しい! 実在の人物を演じる難しさももちろん感じますが、コーちゃんらしく自由に楽しく生きて、越路さんの人生から皆さんに感動をお伝えできれば…。歌うシーンも多いのですが、越路さんは情感たっぷりに歌い、どの曲からも感情が伝わってくるので、私も表現力豊かに歌いたいなと思っています。

木南さんはとても大人っぽい印象の女性で、コーちゃんが生涯、慕い続ける時子さんのイメージにピッタリ。2人で物語を作りあげていくことを、私自身とても楽しみにしています」

(以下、木南晴夏 コメント)
「私は大阪出身で宝塚歌劇団を観て育ってきたので、宝塚のドラマに関われるなんて夢のようで、とてもうれしく思っています。宝塚の舞台で初めて観たのが『ベルサイユのばら』でしたが、現実とはかけ離れた華やかな異世界が目の前に広がり、そのきらびやかさに心を奪われ、大ハマりしました! 岩谷時子さんは『歌劇』の編集部からキャリアをスタートしますが、私も『歌劇』を買ってウキウキと読む子ども時代を過ごしていたので、そういうところは “素”で演じられるかなと思います。

また、岩谷さんの人物像が描かれた本やインタビューを読ませていただきましたが、皆さん口を揃えるように“上品なレディーだった”と描いていらっしゃるので、とにかく品のあるイメージを壊さないよう演じていきたいと思っています。

瀧本美織ちゃんとは以前、NHKの連続テレビ小説『てっぱん』で親子役でした。といっても美織ちゃんが生まれてすぐに亡くなってしまう役だったので、回想しか登場せず、現場でご挨拶しただけという状態でした。今回はガッツリ2人でお芝居できるのが、すごく楽しみです。これからもっともっと“バディ”とよべる関係になっていきたいと思っています」

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【世界ラリー(WRC)】ヌービル4勝目で2017年シーズン終了! 第13戦ラリー・オーストラリア 最終結果 http://post.tv-asahi.co.jp/post-28582/ Mon, 20 Nov 2017 16:36:49 +0900 現地時間の11月19日、FIA世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリー・オーストラリア」のデイ3(SS17~SS21)が行われた。

これで2017年シーズンすべてのWRCステージが終了したことになる。ただ、2日目のSS14が安全上の理由でキャンセルされたのに続き、SS20も朝に降った雨の影響でSS20へ続く道の泥が酷い状況にあるためキャンセルされた。

この悪天候を生き残り、2017年シーズン最後のラリーを勝利したのは、ヒュンダイのティエリー・ヌービル。今季4勝目を挙げた。2位にはフォードのオット・タナック。3位にはヒュンダイのヘイデン・パッドンが入り、ヒュンダイは表彰台の1位と3位を獲得した。

総合2位につけて最後のSS21を迎えたトヨタのヤリ‐マティ・ラトバラだったが、パワーステージで木にぶつかるアクシデントとなり、マシンを降りてしまった。このため、タナックとパッドンがそれぞれ順位を上げた形だ。

また、このラリー初日はモチベーションの低いコメントをしていた5年連続王者のセバスチャン・オジェだったが、最後のパワーステージで最速タイムを叩き出し5ポイントを加算。王者の貫禄を見せた。

優勝したヌービルは、「もう地獄のようなラリーだったね。なんとか路面上にマシンを残したというか、クレバーに走る必要性に迫られた。なにしろ、グリップがない、コントロールできない、自分が入力したはずの動きにマシンが反応しない、という本当に大変なラリーだったからね」とシーズン4勝目を喜んだが、非常に厳しいラリーだったことを明かした。

2位に入ったタナックは、SS21を走り終えると、結果ではなく長年所属していたチームに対しての感謝を最初に語った。

「僕はこのチームで長く家族として過ごしてきた。本当に長い間だ。ここで学んだことの数々は、常にタフなレッスンだった。そして、今年は王者のセバスチャン・オジェと同じチームで過ごした。とても貴重な経験ができた。間違いなく僕は今後強くなれると確信している。そうした環境を長年提供してくれたマルコム・ウィルソン代表とMスポーツには本当に感謝している」

そして3位に入ったパッドンは、「僕にとって今シーズンは厳しい1年だった。それだけに最後に結果が出たことは嬉しいが、ラトバラは残念だった。でも、これで長いトンネルの先に灯りが見えた気がする」と、ラトバラのクラッシュで棚ボタ的に得た結果だったが、自身の不調からも脱するきっかけになったことを語った。

最後に非常に悔しいクラッシュをしてしまったラトバラは、「リタイアする前までは良い戦いができていたし、今朝も序盤は1位との差を縮めることができた。しかし、結果を残すことができずチームに対して申し訳ない気持ちでいっぱいです。今年、チームは自分の予想を大きく超える素晴らしい体制を整えてくれた。心から感謝している」とチームから公式コメントを発表。

18年振りのWRC参戦、事実上の新チームでありながら、トップチームと渡り合える競争力を手にしたチームに感謝の意を示した。

これでWRCは全13戦を終了した。すでに来季のカレンダーは発表されており、2018年シーズンは2017年シーズンと同じ全13戦を予定し、1月25日~28日の「ラリー・モンテカルロ」から開幕する

また、「ラリー・トルコ」が2010年以来のカレンダー復活を果たす。フォード、ヒュンダイ、トヨタ、シトロエンと4台メーカーのマシンは実力的には非常に拮抗しており、2018年も混戦が予想され、きっと目が離せないシーズンとなるだろう。

なお、RC1の1~9位までの結果は以下の通り。

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渋谷の巨大雑居ビル、計95の扉を全部開ける!狭い1室に女性が集う驚きの占い http://post.tv-asahi.co.jp/post-28576/ Tue, 21 Nov 2017 07:00:24 +0900 バナナマンがMCを務め、世の中のありとあらゆるものの「ソノサキ」にある驚きと感動のドラマを笑いとともに届けるバラエティー番組『ソノサキ~知りたい見たいを大追跡!~』

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11月21日(火)放送の同番組には、佐藤栞里木下隆行(TKO)がスタジオゲストとして登場する。

今回放送されるのは、バッドナイス常田が雑居ビルの中の怪しげなドアをすべて開けていく人気企画「雑居ビルの扉のソノサキ」の第4弾。

扉が95もある渋谷の巨大な雑居ビルで、常田は女子会&変わった企業に遭遇する。狭い一室に女性たちが集まる「婚活占い」とは一体?!

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また、もうひとつの企画では、謎の「LINE講座」に潜入。デートに誘う方法など、異性と仲良くなるためのLINE活用術を番組ADが学んでいく。

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佐々木彩夏、胸中激白!緊急記者会見でソロコンサートについて徹底追求 http://post.tv-asahi.co.jp/post-28562/ Mon, 20 Nov 2017 17:30:06 +0900 アイドルグループ「ももいろクローバーZ」が全力LIVEで見せる喜怒哀楽に密着したドキュメント、そしてそんな彼女たちが様々なバラエティー企画に全力で挑む番組『ももクロChan』

11月21日(火)深夜の『ももクロChan』は、「あーりん」こと佐々木彩夏の緊急記者会見と、今年8月に行われたあーりんソロコンサート「AYAKA-NATION2017」の模様をお届けします。

©ももクロChan

佐々木彩夏緊急記者会見では、百田夏菜子玉井詩織有安杏果高城れに鈴木拓(ドランクドラゴン)ら“敏腕記者”が、佐々木のソロコンサートについて徹底追及します!

©ももクロChan

そして、「AYAKA-NATION2017」の模様では、新曲を披露!

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若旦那ら豪華ゲストも!EXシアター六本木のライブイベントに出演する若手バンド決定 http://post.tv-asahi.co.jp/post-28547/ Mon, 20 Nov 2017 17:00:04 +0900 2017年1年間を通してライブパフォーマンスバトルを行う“対バンイベント”「ROAD TO EX 2017」。

Photographer:Horiuchi Ayaka

同イベントでは、若手の注目アーティストたちがライブハウスでパフォーマンスを披露し、観客から支持を得たバンドのみが次のステージへ進出できる。

会場の規模は、ステージが進むにつれてステップアップしていき、ファーストステージの渋谷TSUTAYA O-nestを皮切りに、下北沢GARDEN、恵比寿LIQUIDROOMで壮絶なバトルを繰り広げ、勝ち残った1組がEXシアター六本木でライブを行う。

本企画のナビゲーターは“百獣の王”武井壮が務め、選ばれしバンドたちの真剣勝負を1年間通して熱く応援。さらに、テレビ朝日『EXシアターTV』(隔週 日曜日深夜2時40分~)および、CSテレ朝チャンネル1『EXシアターTV Live』(毎週 土曜日よる11時00分~)では、この模様を随時放送中。直近の地上波放送回は、11月26日(日)深夜2時40分~(※放送休止の場合あり)を予定している。

◆ついに優勝バンド決定!

そんな本イベントも11月19日(日)開催のFinal Stageでついにフィナーレ。ここまでの戦いを勝ち抜いた「CRAZY WEST MOUNTAIN」「SaToMansion」「BOYS END SWING GIRL」の3バンドが恵比寿LIQUIDROOMのステージで激突。

Photographer:Horiuchi Ayaka

熱い想いを込めたバンド達の演奏を聴いた観客による投票の結果、「BOYS END SWING GIRL」が見事優勝!EX THEATER ROPPONGIでのイベント出演権を手にした。

◆androp、KEYTALK、若旦那の出演も決定!

そして、12月23日(土)開催のEX THEATER ROPPONGIでのイベント『EX THEATER TV presents〝Thank you!!″≪武井壮 and ROAD TO EX 2017≫ SO FES. 2017』の詳細も発表された。

同イベントには、ROAD TO EX2017優勝の「BOYS END SWING GIRL」の他にも、andropKEYTALK若旦那(湘南乃風/the WAKADANNA BAND)という実力派アーティストの出演も決定。豪華出演陣と新進気鋭の対バンライブに注目だ。

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高橋克典の“パパ仲間”は市村正親!8歳の息子同士が同じ学校に通う仲 http://post.tv-asahi.co.jp/post-28539/ Mon, 20 Nov 2017 19:30:20 +0900 11月21日(火)に放送される『徹子の部屋』に、俳優の高橋克典が登場する。

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39歳で結婚、44歳にして長男を授かった高橋は、子育てにも熱心な“イクメンパパ”。小学校3年生の息子と過ごす、その微笑ましい暮らしぶりが明かされる。

そんな高橋の“パパ仲間”はミュージカル界の大物俳優・市村正親。息子同士が同じ学校に通う仲で、つい最近は高橋の楽屋のれんをプレゼントしてくれたのだという。

©テレビ朝日

また高橋は、黒柳徹子の人生を描く帯ドラマ『トットちゃん!』で、黒柳が“恩人”と語る飯沢匡氏を演じた。

黒柳はNHKの新人時代、強すぎる個性が災いし、自信を喪失していた。そんな黒柳の個性を認めて背中を押してくれたのが、劇作家の飯沢氏だった。番組では、飯沢氏が40年前に『徹子の部屋』に出演したときの貴重な映像が公開される

そして、高橋の人生を後押ししてくれた恩人の名前も明かされることに。その意外な名前とは?

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光浦靖子はMAX4人の「お母ちゃん」的存在!LINAが感謝の弁当プレゼント http://post.tv-asahi.co.jp/post-28530/ Mon, 20 Nov 2017 16:00:02 +0900 テレビ朝日で毎週土曜日の午後4時25分から放送している『おべんとレター。』

同番組は、大切な人に伝えたい思いを詰め込んだお弁当=“おべんとレター”を出演者に代わってお届けする番組です。

©おべんとレター。

11月18日(土)に放送された同番組では、MAXのLINAさんが仲良しの先輩、光浦靖子さんのために“沖縄”にあふれたお弁当をつくりました

光浦さんを、「なんでも笑って受け入れて吹き飛ばしてくれる“お母ちゃん”的な存在」と語るLINAさん。MAXのメンバーは全員光浦さんのお世話になっているそうです。

©おべんとレター。

そんなお世話になっている先輩・光浦さんは、「結婚するなら沖縄の人がいい」とよく話すそうで、沖縄出身のLINAさんは今回、沖縄料理づくしのメニューを用意しました。

その献立は、「ソーメンチャンプルー」「もずくの天ぷら」「タコライス」「ゴーヤーチャンプルー」「にんじんしりしり」「サーターアンダギー」

とくに注目は「ソーメンチャンプルー」で、今回はそうめんの代わりに話題の低糖質パスタ「ポポロスパ CarbOFF」を使うことでヘルシーにし、シーチキンも加えて食べ応えのあるチャンプルーに仕上げました。

©おべんとレター。

また「タコライス」も、お米にスーパーフードのチアシードを加えて炊くことでこちらもヘルシーにしています。

LINAさんは、「大好きな人には健康で長生きしてほしい。お肌もカラダもキレイになってもらって、幸せをつかんでほしいです」と話していました。

©おべんとレター。

そうして出来上がったのが、こちらの「幸をもたらす!ちゅらさん弁当」

お弁当を開けた光浦さんは「全部沖縄だ!」と大喜びで、ソーメンチャンプルーも「コシがあって美味しい」と絶賛していました。

©おべんとレター。

そして、「MAXは4人とも心がキレイ。性格がいい」としたうえで、“お母ちゃん的存在”と言われたことについては、「お母さん!?お姉さんじゃなくて?(笑)あぁ、親孝行のつもりで作ってくれたのね。かわいいなぁ」と、驚きながらも愛にあふれた感想を話していました。

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大晦日に倒れ緊急手術!でも倒れた場所が「大人のお店」だった男性の結末とは http://post.tv-asahi.co.jp/post-28521/ Mon, 20 Nov 2017 10:00:05 +0900 あまりにも珍しい体験を実際にした人「激レアさん」を“研究サンプル”としてスタジオに集め、その体験談を紐解いていく番組『激レアさんを連れてきた。』

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11月20日(月)に放送される同番組では、ゲストに光浦靖子と堀田茜を迎え、「大人のお店でくも膜下出血になって倒れたが、残る力のすべてを倒れた場所を隠すことに注いだ人」を紹介!

「どこで倒れたのか?」――それだけは絶対に言いたくない、と満身創痍のカラダで家族・親戚の厳しい追及と戦い続けたその人は、ナカガワさん。彼がなぜ大人のお店に出入りし、そこで倒れるという結果になってしまったのか…その理由とともに激闘の記録を追っていく。

ある年の大晦日、1年間仕事を頑張った自分へのご褒美に、自宅のある帯広から札幌の歓楽街へと向かったナカガワさん。そこで素敵な女性と出会ったナカガワさんだったが、「いざっ!」というその瞬間頭をバットでフルスイングされたような痛みに襲われてしまう!

救急隊員が駆けつけるも、体への不安と恥ずかしさがせめぎ合った状態のナカガワさん。さらに、全裸のまま店の外に運び出されたときには野次馬たちから注目を集めてしまい、到着した病院の女性医師からも執拗に「どこで倒れたのか」を聞かれ…。

くも膜下出血と診断され緊急手術のあと命を取り留めたナカガワさんだったがそこからは心配する家族に対してどう説明するかという問題に直面した

はたして、どこで倒れたのかを聞いてくる家族と、絶対に知られたくないナカガワさんとの戦いの結末は!?

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また、誰もが知っている歴史的な出来事にほんの甘噛みでもいいから遭遇したことのある“歴レアさん”を訪問するコーナー「歴レアさんに会ってきた」では、「スイートルームに宿泊したマイケル・ジャクソンのどうかしてる無茶ブリを全部叶えてみせたホテルマン」が登場する。

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タカトシ、ローカル線・大井川鐡道での過酷ロケでついに仲間割れ! http://post.tv-asahi.co.jp/post-28511/ Mon, 20 Nov 2017 07:00:36 +0900 毎週日曜に放送されている『帰れまサンデー・見っけ隊』(※関東ローカル)の人気企画「無人駅で飲食店を見っけ隊」が、ゴールデンタイムに初登場する!

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11月20日(月)に放送される『無人駅で飲食店を見っけ隊&Qさま!!大人の語彙力テスト豪華2本立て3時間SP』では、番組史上最多の無人駅を有するローカル線「大井川鐡道」を舞台に、タカアンドトシとゲストのえなりかずき・紫吹淳・釈由美子・中尾明慶が、サイコロで下車する無人駅を決め飲食店を探しながら終点を目指す“運次第”の過酷な旅に挑戦!

歩き続けた先に見つけた絶品地元メシや、想像をはるかに超える美しい景色とは?

 

◆企画史上最多の無人駅がタカトシらに襲いかかる!

「無人駅で飲食店を見っけ隊」は、さまざまなローカル鉄道を舞台にすごろくのようにサイコロで下車する無人駅を決め、そこから歩いて行ける飲食店を探し出すロケ企画。“鉄道×旅×地元グルメ”に加え、ゴールの終点駅にいつたどり着けるかは運次第、というスリルもみどころのひとつだ。

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今回は、タカアンドトシがえなり、紫吹、釈、中尾とともに、静岡県を走る観光客に大人気の「大井川鐵道」に乗って無人駅で下車。四季折々の自然豊かな大井川沿線の絶景はもちろん、日本一の現役運行台数を誇るSL列車や昔懐かしい旧型客車など、鉄道ファンからの人気も高い大井川鐡道を舞台に、無人駅での飲食店探しに挑戦する。

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大井川鐡道の無人駅数は、本企画史上最多の25駅! 普段はほとんど歩かず「door to door」だという紫吹は、日焼け防止のためか、つばが広い女優帽をかぶり参戦。

しかし、なかなか飲食店が見つからず、「私は優雅に過ごしたいのに…」とぼやきながらも、時間内にゴールするため田舎道を爆走する。さらに、飲食店の気配すら感じない無人駅の連続に、中尾からは「もうやめましょうよ」とギブアップ宣言が飛び出す事態に!

らにさらに、最悪のサイコロ運についにタカアンドトシが仲間割れ。「これ、終わんねーぞっ!」と、ギブアップ寸前に?!

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一方で、えなりは出だしからやる気満々。さらに、ロケの道中ではいつの間にかおば様方が集まり握手を求められるなど、タカトシが“国民の孫“と評するほどの大人気ぶり。そんな“国民の孫“が、飲食店探しの先遣隊を自ら志願し山道を激走する。

また、同じく初挑戦の釈は、お店の影も見えない一面畑の景色に他の挑戦者たちが焦りを感じるなか、「何がやばいの?」と楽観的。そんな、常に前向きすぎる初挑戦の2人に後押しされて奇跡は起きるのか?

もしも1日でゴールできなければ、2日でも3日でも終点にたどり着くまで続くことになるこの企画…。ホームが存在しない駅、1日の利用者数1名の駅など、人の姿が見えるだけでも感動レベルの無人駅が続々登場する

見れば必ず大井川鐡道に行きたくなること間違いなし! 情報満載の放送は必見だ。

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