テレ朝POST http://post.tv-asahi.co.jp テレ朝POSTは、テレビ朝日が持つ情報力、ネットワーク力にWEBメディアの機動力をもって"次"のエンタメを先回りするメディアです。 Mon, 25 Sep 2017 07:30:20 +0900 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=4.7.2 http://post-img.tv-asahi.co.jp/wp-content/uploads/2017/06/tv_asahi.png テレ朝POST http://post.tv-asahi.co.jp 32 32 古川未鈴が“アイドルアレルギー”克服すべく、イベント裏で“ある企画”に挑戦! http://post.tv-asahi.co.jp/post-22895/ Mon, 25 Sep 2017 16:30:20 +0900 秋葉原発の超個性派アイドルユニット・でんぱ組.incが、ロケやライブ、イベントに全力で挑む姿を追ったドキュメントバラエティー番組『でんぱの神神』

©でんぱの神神

現在、テレ朝動画にて有料配信中の最新エピソードでは、約150組が出演するアイドルフェスティバル『@JAM EXPO 2017』で総合司会を務めた古川未鈴に密着!

©でんぱの神神

極度の人見知りの未鈴。それゆえ、アイドルと会話ができないという彼女の“アイドルアレルギー”克服のため、“ある企画”に挑みます。

©でんぱの神神

その企画は、人気アイドルとともに行う「@JAMであっと驚くジャム作り」。会場に簡易キッチンセットを設置し、同イベントに出演する神宿、SUPER☆GiRLS、チャオ ベッラ チンクエッティ、まねきケチャ、GEM、LinQ、そして成瀬瑛美たちとともにジャム作りに挑戦。

この日の目標は「たくさんのアイドルさんとおはなしして、交流することです!」と語る未鈴は、ジャム作りを通して“アイドルアレルギー”を克服することができるのか…?

©でんぱの神神

ジャム作りに参加したSUPER☆GiRLS・石橋蛍は、『でんぱの神神』を毎週欠かさずチェックしているというでんぱ組.incのガチファン。

そんな彼女が番組への“リクエスト”として「個人的に好きだったのが水着でプールに行く回だったんですけど、また復活していいんじゃないかなぁ〜」と同番組の水着ロケの復活をお願い!

すると、未鈴が「見たい?(笑)」と困惑する場面も…。

©でんぱの神神

また、“爆弾ボディ”で注目を集めるチャオ ベッラ チンクエッティの橋本愛奈は、ラジオ番組で共演した明石家さんまとの驚きのエピソードを披露!

その他にも、各アイドルから貴重な話が次々飛び出す!

©でんぱの神神

ジャム作り企画の他にも、成瀬瑛美が出演アイドルのなかから「特別元気でハイテンションの子を集めた」という“成瀬瑛美コラボステージ”にも密着!

本番前のハイテンションな様子や、「最初の集まりのとき、すでに踊りが完璧だった!」という同イベント1度限りの『でんでんぱっしょん』スペシャルバージョンは必見です!

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山本耕史の「結婚のいきさつ」に黒柳が興味深々!12年ぶり『徹子の部屋』出演 http://post.tv-asahi.co.jp/post-22883/ Mon, 25 Sep 2017 15:30:26 +0900 一昨年、女優の堀北真希と結婚し、昨年12月にはパパになった山本耕史

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そんな彼が、9月26日(火)の『徹子の部屋』に出演する。

同番組に出演するのは12年ぶり。そのため、山本の結婚のいきさつや、パパとなった現在の気持ちなどに黒柳が興味津々。

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10月2日(月)から始まる帯ドラマ『トットちゃん!』では、黒柳徹子の父でヴァイオリニストの黒柳守綱を演じる山本。個性的な娘“トットちゃん”を育てる父親の役を演じるとあってか、“娘”とのトークに少々緊張するという。

また、スタジオには“トットちゃんの親友”も登場する。

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『雑学王』に宮崎美子が参戦!前回王者・麻木久仁子と“クイズ女王”対決 http://post.tv-asahi.co.jp/post-22874/ Mon, 25 Sep 2017 13:00:23 +0900 5年ぶりの復活から半年という異例のスピードで、9月25日(月)に第2弾が放送されるクイズ番組『雑学王』

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番組MCを務める爆笑問題も、「思わぬ番狂わせがあったり、大逆転があったり…。いつも予想が外れるほど、『雑学王』には“ドラマ”がある」と口を揃える同番組の最新版に、誰もが認めるクイズの女王・宮崎美子が参戦する。

復活第1弾には出場しなかった宮崎にとって、『雑学王』参戦は実に5年ぶり。しかも、今回は宮崎と双璧を為すクイズの女王で、前回“雑学王最強No.1”の座を勝ち取った麻木久仁子も引き続き参戦することに! 日本を代表するクイズ女王2人の戦いの行方は、今回の大きな見どころのひとつとなりそうだ。

そんな宮崎と麻木に聞いた、決戦直前の心境や意気込みが届いたので紹介しよう。

 

◆宮崎美子コメント

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――5年ぶりの参戦となりますが、収録開始を目前に控えた今のお気持ちは?
「クイズって最後は体力だよな、と思わせてくれる、あの感じをだんだん思い出してきています(笑)。というのも、『雑学王』は収録時間も長く、最後にはだんだん集中力も途切れていくんですよ。そこを持ちこたえて、きちんと自分をコントロールできる人が最後まで残ることができるクイズ番組なんです」

――宮崎さんが考える『雑学王』の魅力とは?
「“ごった煮感”が面白い番組だと思います。故事に関する問題もあれば、最新グッズに関する問題もあるなど、360度いろんな方向から問題が飛んでくるので、自分自身の頭もかきまぜられていく! この感覚は『雑学王』ならではで、とても楽しいです。もちろん、だからこそ大変でもあるんですけどね(笑)。

実は私も、その回その回で『今日の問題はなんだか自分に合っているな』と感じるときと、本当に何も分からなくなってしまうときがあるんですよ。また困ったことに、クイズ番組にたくさん出演していると、ひねくれてきてしまって(笑)。こんな単純な問題が出るわけない…と裏を読みすぎて、結果的に不正解になってしまうこともあるんです。裏の読み方のさじ加減が、本当に難しい番組ですね」

――宮崎さんは普段、どうやって雑学を身につけてらっしゃるんですか?
「会話中に気になったことがあれば『それ、何?』と聞いたり、本を読んで『これ、面白いな』と思ったら覚えたり…。心掛けているのはその程度ですかね。

新聞も読むようにしていて、新製品情報などもちょっと気にしてはいますが、それがどこまで役に立つかは本当に分からない(笑)!

あとは問題に出たとき、かすかに記憶に引っかかるものがあれば、それを糸口に答えを手繰り寄せていく感じなんです」

――今回の『雑学王』に向けての意気込みをお願いします。
「全方向いろいろとご存知で、解答を導きだすまでの“考える手順”も『さすが!』としか言いようがない麻木(久仁子)さんをはじめ、金田一(秀穂)先生や東(貴博)くんとも久しぶりの対戦。やく(みつる)さんもいらっしゃるし…これは手ごわいですね! でも、私もクイズが大好きですから。最後まで残って答えたいです!」

 

◆麻木久仁子コメント

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――前回優勝という華々しい看板を背負っての参戦となりますが、収録目前の今のお気持ちは?
「前回、優勝という思わぬ栄光を手にしてしまったがために、ちょっと欲が出て…(笑)。2回連続で勝ちたいです! でも、そうやって『勝とう、勝とう』と前のめりになると、思わぬ落とし穴にはまって予選敗退みたいなことになっちゃう。それが『雑学王』の怖いところなんですよ! だから今、メークをしながら『いけないぞ、久仁子。平常心だ』って、心を落ち着かせているんです(笑)」

――麻木さんが考える『雑学王』の魅力とは?
「『雑学王』の問題は、日常生活にありふれた“当たり前のもの”の裏側に潜む謎や物語、知恵や苦労を、私たちがいかに知らないでいるかに気づかされるものばかり。そういう意味では誰よりも、出題者に勝ちたいと思わせてくれるんです。今日も半年がかりで集めた渾身の問題が次々と飛び出すでしょうから、ぜひとも正解したいですね!」

――麻木さんは普段、どうやって雑学を身につけてらっしゃるんですか?
「普段の生活で何かに目に留めたり、疑問に思うことが大事だと思うので、例えば見たことのない野菜や部品に出合って『これは『雑学王』に出るかもしれない!』と思ったら、すぐスマホで調べますね。ただ、私の場合はやくさんと違って、ヤマを張ってもなかなか当たらないんです(笑)。でも、この作業は決して無駄ではないんです! 物事の裏側を推理する訓練、考え方のヒントにはなっていますから。

――今回の『雑学王』も錚々たる顔ぶれが集まっていますが、ぜひ意気込みを聞かせてください。
「実は前回、少なからぬ人がネットに『まぁ、麻木久仁子が優勝といっても、宮崎美子さんがいなかったからな~』と書き込んでいて(笑)。私も『その通りだな』と思ったんですよ。

今回はその宮崎さんもいらっしゃるし、東MAX(=東貴博)や関根(勤)さん、やく(みつる)さん、岩永(徹也)さんら強豪揃い! これで優勝できたら、二連覇以上の重みがあるし、世代交代が激しい最近のクイズ界にも一石を投じることができるかもしれないですよね! …いけない、また欲が(笑)。とにかく虚心坦懐に臨み、クイズを素直に楽しみたいです! そうすれば結構当たる…という心は捨てたいと思います(笑)」

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AbemaTVの人気番組『GENERATIONS高校TV』、テレビ朝日でレギュラー番組に! http://post.tv-asahi.co.jp/post-22863/ Mon, 25 Sep 2017 07:00:27 +0900 インターネットテレビ局「AbemaTV」で放送されている、7人組ダンス&ボーカルグループ「GENERATIONS from EXILE TRIBE」のレギュラー番組『GENERATIONS高校TV』

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同番組が、10月5日(木)よりテレビ朝日でもレギュラー番組として放送されることが決定した

『GENERATIONS高校TV』は、GENERATIONS from EXILE TRIBEが全国の高校を訪問し、学生たちを応援する青春バラエティ番組。

学生たちと英語や体育、家庭科などの授業に参加したり、一緒にランチをしたりするほか、放課後にはダンス部と一緒にダンスを披露するなど、リアルな学生生活や普段見ることができないGENERATIONSの新たな魅力を見られることで人気を博している。

さらには、ゴールデンウィークに全国のダンス部やダンスが好きな高校生を集めたダンス大会「青春ダンスカップ vol.1」を開催したり、夏休みにはヒッチハイク体験や高校生たちとバーベキューをしたりするなど、これまで学校を飛び出した企画もAbemaTVで放送されてきた。

そんな『GENERATIONS高校TV』が、10月よりテレビ朝日でレギュラー番組として放送! 初回は、10月5日(木)深夜2時25分より放送だ。

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ドラマで制服姿は初!黒木メイサ、産後復帰作で“都合のいい処女”役に挑戦 http://post.tv-asahi.co.jp/post-22858/ Mon, 25 Sep 2017 05:00:55 +0900 あの三浦春馬が東大卒エリートの童貞、“チェリート”を演じることで注目を集めている新ドラマ『オトナ高校』

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本作では、深刻な少子化問題に歯止めをかけるべく、政府が打ち立てた「第二義務教育法案」に基づく公的機関「オトナ高校」を舞台に、異性との性体験がない30歳以上の男女「やらみそ(=ヤラないまま三十路)」たちが不器用なオトナたちの“学園ドラマ”を繰り広げる。

そんな“衝撃”のドラマに、なんと今年6月に第2子を出産した黒木メイサが出演することが発表された!

©テレビ朝日

12年前に映画では制服を着たことのある黒木だが、テレビドラマでは今回が初だ! 32歳にして処女という「オトナ高校」の生徒・園部真希を演じ、制服姿も披露する。

久々に制服をまとった黒木は、「ポスター撮影のときにすれ違う人、すれ違う人がフッと笑っていったので、おかしいことは重々承知しています(笑)」としながらも、「今回は高橋克実さんも制服を着られますし、違和感だらけの“高校生”がいっぱい!なので、私も世間の皆様から寄せられるであろう反応にはビビッておりません(笑)」と、力強く宣言。

ポスター撮影でも、2児の母とは思えない完璧なスタイルで制服を見事に着こなしてくれた。

 

◆黒木メイサ、“都合のいい処女”役に!

黒木が今回演じる真希は、「仕事が恋人!」と明言するバリバリのキャリアウーマン。

しかしその実態は…常に2番目の女に甘んじ、現在も上司と不倫中の“恋に不器用な女性”。しかも、相手からは「重すぎる」と敬遠されてしまい、未だに処女…。そう、まさに“都合のいい処女”なのだ

この切なすぎる役どころを演じるにあたり、黒木も「本当に攻めた役どころ!」と気合十分。「セリフもきわどいものが多い上に、何と言っても“不倫をしているのに、性体験がない”という設定ですからね。普通に考えたら共存しない要素を持った女性なので、とても新鮮です」と、目を輝かせる。

はたして、黒木はどんな“都合のいい処女”ぶりを発揮してくれるのか!? 彼女が果敢に開拓する新たな顔に注目だ。

なお、今回の出演にあたって黒木が寄せたコメントの全文は以下の通りだ。

(以下、黒木メイサからコメント)
「前回がいつだったのか記憶にないくらい(笑)、制服を着るのは久しぶりです。私は昔から顔があまり変わらないので、自分では見慣れている姿ではあるのですが、ポスター撮影のときにすれ違う人、すれ違う人がフッと笑っていったので、おかしいことは重々承知しています(笑)

今回は高橋克実さんも制服を着られますし、違和感だらけの“高校生”がいっぱい! なので、私も世間の皆様から寄せられるであろう反応にはビビッておりません(笑)

今回の企画はすごく面白く、攻めた設定。私が演じる真希も本当に攻めた役どころです。セリフもきわどいものが多い上に、何と言っても“不倫をしているのに、性体験がない”という設定ですからね。普通に考えたら共存しない要素を持った女性なので、とても新鮮です。

監督から『この作品の登場人物はみんな、ズレた方向に向かっているだけで、実は全力で真面目に生きている人たちだ』と伺い、ますます『すごく楽しい役になりそうだな!』と思いました。

本読みもすでに行ったのですが、三浦(春馬)さんがいい感じにダサく演じられていて、『性体験がないのが分かる、分かる!』という感じだったんです。『実際の撮影で動きがついたら、どうなるんだろう!?』と楽しみになりました。

脚本が面白いので現場も面白くなると思うのですが、楽しくなりすぎると周りが見えなくなってしまいますし、あくまで冷静に真剣に、作品や共演者と向き合っていきたいです

この作品は、世間が敏感に感じ取る事柄にどんどん触れていきます。視聴者の皆さんがそのあたりをどう受け取るのか、そして作り手側が真面目に取り組んだ結果、この作品が一体どこへ向かっていくのか…。今は何もかもが未知数ですが、皆さんに楽しんで見ていただけるよう、全力で頑張ります」

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内村航平の母・周子さん、体操選手に復帰しシニア大会で優勝!でも息子は心配? http://post.tv-asahi.co.jp/post-22852/ Sun, 24 Sep 2017 17:00:01 +0900 体操の金メダリスト、内村航平選手。その母親・内村周子さんが、9月25日(月)に放送される『徹子の部屋』にゲストとして出演する。

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夫の和久さんと夫婦で体操教室を営んでいる周子さん。内村選手も3歳から体操を始め、体操が大好きで「辞めたい」と言ったことはないが、大会に出ると緊張で失敗することが多く、初めて出た大会では途中で演技を忘れしまったという。

親として指導者として何とかしてやりたいと思い、国内外の様々な大会や遠征などの体験を増やしたことにより、緊張せず演技に集中できるようになったそうだ。

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そして、子育てがひと段落した今、周子さんは自分を磨くために体操選手に復帰。シニア大会の50代以上の部門で優勝した経験もあり、スタジオでは“技”も披露してくれた

突然の現役復帰に息子・航平は怪我を心配し反対したが、夫の和久さんは「君は止めてもやるだろう」と暖かく見守ってくれているという。

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“やらみそ”たちの学園ドラマ『オトナ高校』、主題歌は高橋優の新曲に決定! http://post.tv-asahi.co.jp/post-22841/ Sat, 23 Sep 2017 20:30:05 +0900 11月22日に発売されるシンガーソングライター・高橋優の18枚目のニューシングル『ルポルタージュ』。

先日行われた高橋優自身が主催する野外音楽フェス「秋田CARAVAN MUSIC FES 2017」で発表されたこの曲だが、同曲が10月14日(土)からスタートするテレビ朝日系土曜ナイトドラマ『オトナ高校』(毎週土曜、午後11時5分~午後11時59分放送)の主題歌に決定した。

『オトナ高校』はテレビ朝日が新たに設けた毎週土曜日午後11時台の「土曜ナイトドラマ」枠として誕生する記念すべき第1弾作品。主演を務めるのは、三浦春馬だ

©テレビ朝日

深刻な少子化問題に歯止めをかけるべく、政府が打ち立てた「第二義務教育法案」に基づく公的機関「オトナ高校」を舞台に、異性との性体験のない30歳以上の男女「やらみそ(=ヤラないまま三十路)」たちが繰り広げる、不器用なオトナたちの“学園ドラマ”となっている。

そんな同作のために高橋優が書下ろした新曲が、『ルポルタージュ』。この“ルポルタージュ”とはフランス語で、「取材記者が現地に赴き取材した現地報告」の意味。高橋自身が、いま目に見えていることをリアルタイムに描いたアグレッシブなロックナンバーとなっている。

高橋優にとっては今年3枚目のシングルリリースとなるが、同曲について高橋は以下のようにコメントしている。

(以下、高橋優コメント)
「幼少の頃は30歳を過ぎたら十分なおじさんだと思っていました。

でも30を過ぎてみて、自分自身が大人になったと実感できることは少なく、大人になるってどういうことだろうと、しばしば考えるようになっていたここ最近の自分にとって、とてもタイムリーなお話を頂いたように感じます。

『オトナ高校』は、台本を読んでいるだけで笑いがこみ上げてくるとても力のある物語だと思いつつ、人が成長して大人になっていくことはどういうことなんだろうと、あらためて考えさせて頂きながら、今回の楽曲を制作させて頂きました。

是非、ドラマと共に『ルポルタージュ』も一緒に楽しんで頂けたら幸いです」

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FUJIWARA原西、満を持して“プリキュア愛”を全力プレゼン!応援上映も再現 http://post.tv-asahi.co.jp/post-22826/ Sun, 24 Sep 2017 08:00:52 +0900 芸人たちがピンポイントに絞ったテーマで“ぜひ今こそ伝えたいことがある”という熱い思いを発表する人気企画「ピンポイントアカデミー大賞」

9月28日(木)放送の『アメトーーク!』ではその第4弾が放送され、ゲストの1人として登場したFUJIWARA・原西孝幸が、アニメ『プリキュア』への熱い思いをプレゼンする。

 

◆長女と見てからの『プリキュア』ファン!

©テレビ朝日

原西が『プリキュア』シリーズに魅了されるきっかけとなったのは、2009年~10年に放送された『フレッシュプリキュア!』。当時3歳の長女とテレビでこれを見たことだったという。

以来、現在放送中の『キラキラ☆プリキュアアラモード』(毎週日曜朝8:30~ABC・テレビ朝日系列)まで、毎週欠かすことなくテレビで鑑賞。『フレッシュプリキュア!』以前のシリーズも再放送などでチェックし、これまで数々の番組でお気に入りの名乗りをキレキレな動きで披露してきた。

そして、その“プリキュア愛”はとどまることを知らず、2012年に放送された『スマイルプリキュア!』17話では、本人役でゲスト出演! オリジナル名乗り「キュアゴリラ」を披露し、多くのプリキュアファンを沸かせた。

そんな自他ともに認めるプリキュア芸人・原西が、満を持して『プリキュア』シリーズの魅力をプレゼンする!

 

◆みやぞん、千原ジュニア、ケンコバらが対抗!

©テレビ朝日 ©2017 映画キラキラ☆プリキュアアラモード製作委員会

今回のプレゼンでは、「14年も愛され続けるプリキュアの世界」と題し、『プリキュア』シリーズの基礎情報や、お得意の名乗りポーズも披露。

さらに、『プリキュア』シリーズ劇場版の定番であり、原西も「画期的」と話す、客席からピンチになったプリキュアを“あるアイテム”で助ける「応援上映」を出演者と観覧客全員で再現。スタジオを映画館の客席のように変えるなど、温め続けたプリキュア愛がスタジオで炸裂する!

©テレビ朝日

そして今回は、みやぞん(ANZEN漫才)、千原ジュニア、西村瑞樹(バイきんぐ)、ケンドーコバヤシも出演。

みやぞんはちょっと意外な「お花」の魅力を、千原ジュニアは血の繋がったある生き物の魅力(?)を全力でアピール。さらにケンドーコバヤシは、ある“絶滅危惧種”を全力で応援!? バイきんぐ西村は、週に3回行くほどハマるキャンプの魅力を紹介する。

そんな数々のプレゼンを、ゲスト審査員の元新体操日本代表フェアリージャパン・畠山愛理が審査、グランプリを決定する。

はたして原西の“プリキュア愛”は、畠山のハートを射止められるのか?

なお、原西は今回の収録について以下のようにコメントしている

「スタジオのお客さんに女の子が多かったので、ホームのような感じでした。これでプリキュアに興味を持ってくれる人が増えるといいですね。次回があればもっとマニアックなことも言いたい!」

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ノンスタ井上らが「服の下に水着を仕込んで脱いでくれる人」を呼び出し! http://post.tv-asahi.co.jp/post-22820/ Sun, 24 Sep 2017 12:00:30 +0900 あの秋元康氏が明日のスター・ディレクターを育成すべく企画監修を担当する番組『EXD44』

9月24日(日)の同番組では、『深夜にTwitterで「○○な人来て!」と呼びかけたら…』という企画が放送される。

©テレビ朝日

この企画では、NON STYLEの井上裕介・トータルテンボスの大村朋宏・あばれる君の3人が、ロケを行う渋谷のとある喫茶店で深夜にTwitterで“お題”を投稿。どんな人が応えてくれるのかを検証する。

井上、大村、あばれる君のフォロワー数は合計でのべ135万人。「これだけいれば誰かが応えてくれるだろう」と意気込み、「来たら面白そう、見てみたい」と考えた、「180cm以上の老婆」「服の下に水着を仕込んで目の前で脱いでくれる人」「秒速で泣ける人」というお題をつぎつぎツイート。

しかし、Twitterでの反応は多いものの、お題に応えてくれる人が一向に現れず…。次第に焦りはじめる3人は、ハードルを下げてどんどんお題をツイートしていくことに…!

すると、事態は予想もしていなかったカオスな展開に! はたして、深夜に突然Twitterで「○○な人、今すぐ渋谷に来て」と呼びかけたら、どんな人が応えてくれるのか!?

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ミュージシャンが経験した宇多田ヒカルの「修行のような」依頼とは? http://post.tv-asahi.co.jp/post-22811/ Sun, 24 Sep 2017 13:00:48 +0900 今年4月に、『関ジャム 完全燃SHOW』で初となるアーティスト自らによる企画持ち込みを行った「いきものがかり」の水野良樹

このときの放送で“世の中にあまり知られていない音楽関係者や音楽業界の裏側を知ることができる企画”を展開した水野が、9月24日(日)の同番組で再び企画を持ち込み!

©テレビ朝日

今回は、前回好評だったスタジオミュージシャンに注目し、「引っ張りだこのスタジオミュージシャンは何がスゴいのか?」と題してスゴさや秘密をさらに掘り下げる。

スタジオには、音楽プロデューサー/キーボーディスト・本間昭光、ギタリスト・古川昌義、サックスプレイヤー・竹上良成、ベーシスト・安達貴史、パーカッショニスト/ドラマー・玉田豊夢、パーカッショニスト/ドラマー・朝倉真司、バイオリニスト・岡部磨知ら、スタジオミュージシャンが大集結。

多くのアーティストの楽曲制作に参加する彼らが、どんな名曲フレーズを生み出してきたのかを紹介! 槇原敬之、平井堅、絢香など、誰もが知る名曲の“あのフレーズ”を生み出したのは一体だれなのか!? そして、名フレーズ誕生の秘話も明らかに!

さらに、スタジオミュージシャンだからこそ知っている、大物アーティストの“音作りの現場”も紹介。

宇多田ヒカルからの“まるで修行のようなオファー”、矢沢永吉の緊迫感あふれるライブ・リハーサルの様子、中島みゆきの音へのこだわりが詰まったレコーディング秘話などが次々と明らかになる。また、思わず「そんなこと言われても…」とボヤいてしまうような、実際にあったムチャなオファーも語られる。

さらに、今回もスタジオミュージシャンたちに“ムチャブリ”を決行!

どんなオファーにも応え続けてきた彼らに、またも水野がムチャぶり! 彼らのアレンジ力・対応力を世に知らしめるべく、いきものがかりの大ヒット曲『ありがとう』を、サイコロを振って出た目に書かれたテーマで即興アレンジしセッションしてもらうことに。

鳥肌モノの即興アレンジとセッション、その完成度やいかに!?

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